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この記事は私がまとめました

stoneflowerさん

▼パートナーとの関係に、不安を感じることがある

大好きな相手なのに、ふとした瞬間に「温度差」を感じる

□ちょっと不安になった…そんな時はこう考えてみて!

・「SNSに夢中にならない」

羨ましくなる社交生活を山ほど見ていたら、そういったものを持たない自分達の人生がつまらないものと思うようになってしまいます

メンタルが弱っているとき、孤独だと感じているとき、「友達と飲んでます」とか「彼氏にごはんつくってもらった」とか「うちの旦那が〜」とか、そういうのをSNSで見るだけでもすごくしんどかったりするんだよな 傷つくときはそんなことでも傷つく 今日楽しかった!と発言するだけでも傷つく人はいる

彼氏なのだからSNSチェックや交流をすることは当たり前と思われるかもしれませんが、実はこれ嫉妬の原因になりかねない行動の一つ

何をしているか、誰と一緒にいるかの情報も逐一入ってきてしまうもの。余計な情報を知っていろいろと勘ぐってしまう

彼氏とかのSNSを覗き見する彼女ってやっぱり居るのだね〜後悔しかないだろうに…

彼氏や旦那様の携帯を見て幸せになることなんて滅多に無いと思う! ブログやSNSなんかも! かなり大事に想われてなければ 見るだけ損 悲しくなるだけ

・「干渉しない」

恋愛は相手に求めるんやなくて 相手のことを尊重したい そしてあんまり干渉しない 程よい距離感が大事やなって思う

恋愛において相手の行動に干渉しない、お互いに依存しない って大事だなって改めて思った。 気をつけよう。

好きすぎると何かと干渉したくなるもの。しかし度がすぎると相手を束縛することになり、別れの原因になることもあります

自分に余裕がなくてどう相手のことを考える余裕ができるのでしょうか。相手のことを思う気持ちはまず自分に余裕を作ることから始めましょう。そのためにあえて「干渉しない時間」を設けることが大切

四六時中恋人に干渉するようでは、相手も自分も疲れてしまいます。お互いの生活を邪魔しない程度の距離感を意識し、相手に接する

・「不安の原因を突きとめる」

どんな恋愛をしても不安ってつきものなのかな(. .)まあ自分が深く考えすぎてしまうっていう必要のない性格も原因の一つだと思うけど!!!!!!

脳には放っておいても勝手に不安になってしまう習性があります。とはいえ、その不安を放置しておくのもよくありません。

あなたの精神の健康のためには、相手の言葉を正面から受け取ることが大切。言葉の裏にいつも悪意が潜んでいるわけではない

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