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国会のガン!?蓮舫がシャブ逮捕男とゲス不倫・・・してたの?

開会中にスマホをいじったり国会内でファッション撮影を行ったりと、国会にファッション感覚で居座る二重国籍議員・蓮舫。そんな彼女に”シャブ逮捕男”とのゲス不倫疑惑が浮上!?

更新日: 2019年04月04日

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二重国籍問題や国会議事堂内でのファッション撮影など、日本人としても国会議員としても地に足がついていない蓮舫。そんな彼女に前科者男とのゲス不倫疑惑が持ち上がり、人としての倫理観をも疑わざるを得ない状況に陥っている。

umekawa11さん

▼立憲民主党のトラブルメーカー・蓮舫

蓮舫(れんほう、Lien-Fang、本名:村田 レンホウ、1967年 11月28日 - )は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員(3期)。立憲民主党副代表兼参議院幹事長。元グラビアアイドル。

▼党内でも目立つ存在である蓮舫に”またも”スキャンダルが!

▼シャブ逮捕男とゲス不倫!彼女の倫理観どうなってるの?

出典ameblo.jp

プライベートまで真っ黒じゃないか!

蓮舫 「シャブ逮捕歴男」と密会した台風の夜という見出しで、FLASH2011年10月11日号が、蓮舫議員の黒い交際を報じた。

そして、11月15日の参院予算委員会で、自民党の西田昌司議員に、脱税や覚せい剤取締法違反容疑で逮捕歴がある元不動産会社社長と、 昨年8月、青森県のねぶた祭りを見学に行ったり、今年9月21日には、東京・麻布十番で飲食していたことを追及された。

うわー交際相手選べよー!!!!

・シャブ男との不倫が報じられたのは民主党政権下の2011年

「2011年11月、蓮舫氏は週刊誌に不動産会社社長との不倫疑惑を報道された。しかもその不倫相手は不法薬物使用で逮捕されている。このことを野党議員から国会内で追求され、蓮舫氏はこの社長との交際があったことを認めたが、不倫ではなかったと述べている」

中国系の蓮舫議員が不倫スキャンダルで大臣を退任=中国メディア
サーチナ 1月14日(土)12時48分配信

不倫関係が立候補前のものならまだマシだが(許されるわけではない)、
議員になり政権与党の大臣という重い役職を担っている時期だから情状酌量の余地はない。

蓮舫という議員もどきのタレント崩れは間違いなく国会を軽視している。

親密になる前に関係を切っていればさほど問題にはならなかったはず。

そこを我慢できないのは「倫理観が欠けてる」と言われてもおかしくないだろう。

☆公人としての自覚もなく、交際相手もまともに選べない人間が”議員”を名乗るという悪夢

☆事実なら議員辞職して報酬を全返還しないと割に合わない

・蓮舫、過去に”夫への扱い”で物議を醸していた

蓮舫は過去に家族でバラエティ出演を果たした際、夫を蔑ろにした発言で物議を醸していた。
「家族のなかでは蓮舫が頂点で父親の序列は犬・猫以下」と話す子供たちを見て笑っている蓮舫に、違和感を覚えた人が少なくなかったようだ。

旦那の村田信之氏に直接話を聞いてみると「植物以下です…。邪魔にならないようにしています」と哀愁漂うコメント。

もはや何のために夫婦関係を続けているのかわからない状況。

☆夫への扱いから見ても、蓮舫が他の男性と親密になっている可能性は大いにある。

蓮舫は「村田蓮舫」ですが、密会した相手は中山氏。 マスコミは隠蔽していますが犯罪者と不倫疑惑ではないんですか? 違うならキチンと釈明会見を開くべきだと思います。 pic.twitter.com/9dZz6scTQz

▼蓮舫といえば、限りなくアウトに近い”二重国籍”問題

わざとらしい釈明。
確信犯ではなかったのか?

蓮舫は日本と台湾の”二重国籍問題”で党の代表を辞任した経歴を持つ。
メディアのなかには「彼女に罪はない。法務省の責任」などという頭の湧いた記事を書いているところもあったが、実際に違法性が認められている悪質な事案だ。

本来なら国会議員そのものを辞めるべきところを党代表辞任程度で済ませたところに、蓮舫自身・そして党の”甘さ”がにじみ出ている。

つまり何十年ものあいだ二重国籍を放置してきたことになる。

9月13日に「国籍離脱した」と発表し、それまでは離脱していなかったことを認めた。これは党員・サポーター投票の〆切後だったので、「代表選は無効だから延期すべきだ」という署名が党内でも集まった。

(中略)

国籍選択宣言は10月7日に認められたが、このときも台湾国籍は残っていたので、国籍離脱の証拠が出せなかった。朝日新聞などが騒いだ戸籍謄本は、このときわかっていたので新情報ではない。話が矛盾していたのは、台湾国籍の喪失の時期だったのだ。

結局いつ台湾国籍を離脱したんですか?????

・有識者たちによる批判の声

中華人民共和国から日本に帰化した李小牧は、自らの国籍変更の経験を元に「国籍変更という人生の一大事を覚えていない」のは「馬鹿げた話」だと批判した。また、蓮舫が台湾籍の確認に時間がかかった事について「台湾の官報はネットで公開されており、検索すれば10分で答えはわかる」として、蓮舫の説明は嘘だと語った。

帰化の経験がある人だからこそわかる”嘘”

「アゴラ」で、蓮舫の二重国籍を初期段階で指摘した八幡和郎は、「国籍選択をすれば戸籍謄本に載る」と指摘し、台湾当局に聞くまでもなく二重国籍の状態であることを知っていた、あるいは、すぐ気づいたはずであるのに黙っていたと主張し、政治家にとって「特段に重要な問題」といえる国籍について何度も嘘をついたと批判している。

台湾籍を抜いていないことは問題だが、それよりも国籍について公の場で嘘を繰り返していたことの方が問題だ。

☆持っている国籍すらまともに説明できない人に日本の政治は任せられない。

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