逆転を狙ったフリーでは、4回転サルコウで回転不足となり、ステップでもレベルを取りこぼすなどのミスを出すが206.10点をマーク。合計では世界最高得点となる300.97点を獲得した。

出典羽生結弦 - Wikipedia

ミスをしながらも、当時その時点での世界最高得点をたたき出すとは。さすがとしか言いようがありません。

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