「一方で、こうした声も上がり始めているんです。『結弦くんの人間味溢れる言葉使いに…萌え』『負けは死とか、羽生結弦やっぱり人間としてもいいよなあ』と、逆に彼の“人間臭さ”に共感する声です。『負けは死と同じ 日本男児すぎる。ストイックすぎる』『怪我からの復帰で勝ちたい!という気持ちが伝わってきました』『かっけえ。痺れるなあ。これからも躍進して欲しい』といったエールを送るコメントも寄せられています。今まで羽生選手は我々から手の届かない遠い存在の“氷上の王子様”キャラでした。それが“負けは死”という言葉で、より親近感を覚えるようになったのかもしれません」

出典羽生結弦「負けは死も同然」発言が炎上から一転、好感度上昇中!? (2019年4月2日) - エキサイトニュース(2/2)

ですが、さすがにスーパースター。ピンチをチャンスに変えるのはお手の物です。

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