2011年に2代目へと突入したティーダは、日本では全く販売されず国際戦略を狙って世界約130カ国で展開することを目指した。ボディは前回よりも拡張され車名やエンジンは国によって異なり、オーストラリア仕様ではターボエンジンが搭載された。ちなみにターゲットは若者に絞っている。

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常に上質を追い求めた日産コンパクトカー・ティーダはダイナミックな印象を持つ

日産自動車が誇るハッチバック乗用車・ティーダはサニー及びパルサーの後継車となっていて、例え日本での展開が終わってしまっても海外で販売を継続している。

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