北京モーターショーで初めて公開された3代目ティーダは、今までよりもカッコいいエクステリアデザインを採用し、1.6リットル直列4気筒DOHCエンジンを搭載した。2015年にはとうとうロシア市場にも進出して、上級モデルのシルフィで使われたエマージェンシーブレーキやBSWなどの安全装備を加えて、今までの中で真骨頂になるよう工夫している。

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常に上質を追い求めた日産コンパクトカー・ティーダはダイナミックな印象を持つ

日産自動車が誇るハッチバック乗用車・ティーダはサニー及びパルサーの後継車となっていて、例え日本での展開が終わってしまっても海外で販売を継続している。

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