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随時更新|飲食店必読|コスト0でアルバイト採用を成功させるマル秘 成功事例を大公開!!

【拡散禁止】飲食店のコンサルティングを実施している中で発見したマル秘 成功事例を大公開!ネットやSNSをフル活用して、コスト0で5名のアルバイト採用を成功させたテクニックを伝授します。

更新日: 2019年04月15日

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この記事は私がまとめました

【拡散禁止】飲食店のコンサルティングを実施している中で発見したマル秘 成功事例を大公開!ネットやSNSをフル活用して、コスト0で5名のアルバイト採用を成功させたテクニックを伝授します。アルバイトの採用にお困りのオーナーはぜひ活用してみてください。絶対に成功します!

112358132134さん

最後に

今回、公開する事例は胸を張って伝えることができない裏テクニックになっています。

その為「こんなのできるか!」「絶対にやらない」と感じる方もいらっしゃるかと思います。


ただ!


この方法で採用コスト0円で、正社員採用2名(男女1名づつ)、アルバイト採用5名(全女性)を成功させた実績があることは忘れないでください。

①エリア平均の時給をチェック!

求職者(正社員・アルバイトを含む)が最も気にしていることは何でしょうか?

大半は”給与”や”時給”をみて絞り込みを行なっています。


すなわち、時給が低い=選択の土俵にも載せてもらえないということなのです。

なので、エリア平均時給は”必ず”把握して、若干で構いませんので、高く設定するようにしましょう。結果として、採用コスト以上の効果をもたらしてくれます。

②【重要】面接に来てくれた方にインタビュー

面接に来てくれた方に必ず聞いてもらいたいのが、
「どこが良いと思って応募をしてくれたのか」
「応募する際にきっかけになった部分はどこ?」
「逆に、ネックになった部分はある?」などは最低限です。

面接終了後に、実際の掲載画面を一緒にみながら教えてもらいましょう。
そして、いただいたアドバイスは変更して、掲載情報の改善を計りましょう。


特に!!!!!!!!


内定・採用を出した方なら特に参考にしましょう。
内定・採用を出す=欲しい人材ということですよね?
その様な方々に来ていただける様になれば、最高じゃないですか!?

明日から即実行に移してください。

かなり早い段階で結果が出ます!断言します!

実例:女性歓迎

コンサル先の店舗では特に女性を求めていました。(飲食なら、大体がそうだと思いますが)
そこで、『女性歓迎』という打ち出しを強めたのですが、面接後のインタビュー中に「女性歓迎と書いてあると、若い子限定感があり、若干応募を躊躇した」という声がありました。

そこで、女性歓迎という記載を取りやめて。”男女問わず年齢不問”にしたところ、応募数は激増。
1週間後には前週の倍の応募がいただけました。(参考データ数が少ないので、偶然の可能性は拭えませんが、結果として顕著に出ています。)

③レスポンスと日程調整は早めに

これまた、当たり前の極みなのですが
応募の連絡対応であったり、面接の日程調整は最短で調整してください。
採用は最優先事項です。優先順位を高めることが成功の鍵です。

応募者が許すなら、当日の提案も思い切ってやってみると良いでしょう。
応募者も早く働きたい、決めたい方が多い為、良い方向に進むことでしょう。

④即断即決!! スピード採用!!

面接して”良い”と思ったら、『即』内定や採用の意思を伝えましょう。
やんわり、濁した伝え方はNGです。

はっきりと「内定を出したいと思っています。」「当店は採用します。」と具体的に伝えましょう。また、他に悩んでいる場合は、いつまでに答えを出してもらえるかの線引きもその場で行いましょう。

だらだら日にちが伸びるのが最もよくないです。

ここからは『マル秘』テクニックです。

今まで色々とお伝えさせていただきましたが、会う前や会った後の話です。
では、どうやってコストをかけずに『会う(面接をする)』ところまで持っていくのかをお伝えいたします。

マル秘① トイレで求人募集!

なんだ!そんなのやってるよ!

と思った方もいらっしゃるかと思われますが、思っている以上に重要であり、採用に繋がります。トイレは水回りなので、求人票が傷んでいたり、デザインがダサかったりすると効果を弱めますので、毎日チェックするぐらいにみて、整えておくと想像以上の効果をもたらしてくれます。

マル秘② 無料求人媒体への掲載

無料で求人掲載が行える媒体があります。
私が活用していたのが、indeed(インディード)とengage(エンゲージ)です。

特にengage(エンゲージ)はしっかりと作り込めば、絶大な効果を発揮してくれます。
こちらは、正社員雇用もバイト雇用も双方に強い結果となりました。

ポイントはできる限り情報を記載することと、応募者インタビューによる改善を行い続けることです。情報を記載する部分が多いので、どのように打ち出すかによって大幅に効果を高めることができます。


私が作成していた時も、2週間待ったく応募がなかった状態から、2日に1件は応募が来るように改善できています。ぜひ、活用してみてください。

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