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実はルームシェア婚!驚きの恋愛関係を告白した芸能人

芸人の鳥居みゆきは実は仮面夫婦。本人はルームシェア婚と言っている。夫婦になってから夜の営みがないと言う。アンミカの元彼はスパイで、殺されかけたという。

更新日: 2019年04月11日

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nobodyelseさん

鳥居みゆきはルームシェア結婚

芸人の鳥居みゆきが「有吉反省会」等で、結婚した理由や夫婦生活について語っている。

鳥居さんによれば、友人だった現夫とルームシェアをしようとした時、反対する夫の両親を丸め込むために入籍したそう。

▼鳥居みゆきは夫との会話がほとんどない

鳥居は「人と絡むのが好きじゃない」という理由から、結婚して11年間、旦那とはほとんど会話をしていない現状を告白。

結婚生活11年、「自宅で夫とほとんど会話をしない」鳥居は、「夫婦の会話は必要なのか」首をかしげる。

帰宅時に「ただいま」「おかえり」と挨拶を交わすこともなく、食事も別々。それぞれに自室があるため、会話を一切しないまま就寝する。

「夫とは付き合ってない。友達期間が長かったので、お互い気を使わなくていい仲だから」「恋愛感情はない」と話しています。

▼鳥居みゆきは夜も仮面夫婦だった

「私、人に触れるのがダメなんですよ。なので、やってないです、結婚してから」と夜の仮面夫婦であることもぶっちゃけた。

アン・ミカの元彼はスパイだった

モデルでタレントのアン・ミカが『しくじり先生』で、元彼の職業を明かした。

しかし、相手は失踪。別れた後に素性を探ったところ、なんと彼は国際スパイの疑いが強い人物だったことが発覚した。

▼交際相手には不審な点が多かった

2007年ごろ、貿易の仕事をしていた“芋洗坂係長”似の年下韓国人男性と知り合い、交際をスタート。

7カ国語を操るというその男性は、背後に立たれることを異様に嫌い、写真撮影の際には眼鏡をズラしたり、変顔をするなど、まともに映ろうとしなかったという。

本当の名前を教えてもらえず、財布の中には名義の違うクレジットカードが何枚も入っていた。

ある時は脇腹から出血する大ケガを負っていたため、病院に連れて行こうとしても頑なに拒否。

それまで片言の日本語しか話せなかった男性に「アンタ、ほんまは何者なの?」と問い正したところ、「さっきから、ガッタガタうるさいんじゃ、ボケ!」と流暢な関西弁で逆ギレされ、そのまま音信不通になったそうだ。

▼スパイに命を狙われていた?

そして彼と付き合っているとき、1000万円を騙し取られた。しかも、金銭の問題だけでなく、アンミカ本人も「暗殺されかけた」のだという。

婚前旅行としてアメリカの観光地、セドナに誘われていたが、当時、風水にハマっていたアンミカは方角が良くなかったため、断ったという。

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