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『エミリー・ラタコウスキー』危うい魅力の彼女から、逃れられる?

世の中には、魔性の女というか、それっぽい人っているんですよね。本人は意識していなくとも、人々を多面的な魅力で捕らえて放さない女性。『エミリー・ラタコウスキー』の場合、容姿、セクシーさとそれに反するかのような内面も魅力?

更新日: 2019年04月14日

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nonoichigoさん

▼ぶっとび ! ”あの子は誰?セクシーすぎる” 飛び抜けた存在感

生年月日 1991年6月7日
出身国 イギリス
身長 170cm
職業 モデル、女優、水着・下着ブランド
    Inamorata Swim(イナモラータ スウィム)
   プロデューサー
身長  171 cm
スリーサイズ 88 - 61 - 86 cm

ロビン・シックの「Blurred Lines」のMVに出演するや否や、
「あの美女は誰だ!」と大ブレイク。

▼ぶっとび ! 『美しさやファッションのランク付け』の、『常連』

エミリーはメディアの、美しさやファッションをランク付けする
リストや投票で頻繁に指名されている。
雑誌「マクシム」の「Hot 100」リストでは、2014年に62位、
2015年に2位に選出された。
アスクメン(英語版)の「最も理想的な女性」リストでは、
2014年に3位、2016年に14位。
雑誌「FHM」の「最もセクシーな女性」リストでは
2014年に4位、2015年に18位。

彼女はファッションセンスも称賛を受けている。雑誌「ヴォーグ」
イタリア版の2015年ベストドレッサー、雑誌「ハーパーズ バザー」
が選ぶ2016年2月のニューヨークファッションウィークのベスト
ドレッサーに選ばれた。

▼ぶっとび ! 『教育者の両親』と、ヌードは表現という教えの下育つ

ヨーロッパ系の名前から推察されるように、エミリーはイギリスの
首都ロンドンの出身で、アイルランド、ポーランド、ドイツの血を
引く。

しかし、両親はともにアメリカ人で、父親は芸術家で美術教師、母親は英語教授というインテリ一家で育った。5歳の頃から演劇に夢中だったというエミリーは、しかしテレビは一切見ることなく育ったとのこと。家族でヨーロッパのヌーディストビーチを訪れたり、父親の仕事を含む芸術のヌードとしての女性像は、エミリーのヌードに対する考え方に影響を与えた。

その間もUCLAで美術を専攻していましたが、1年目が終わった後、
モデル業に専念。

▼ぶっとび ! ”セクシーすぎる” 『13歳』で、学校行事から追放

11th Grade = Juniorの時とありましたので、
日本では高校2年生です。年齢でいうと、
16、17歳。

「当時の私は肉感的な体と大きな胸で、とても目立つ体形だった。
『セクシーすぎる』という理由でパーティーから締め出されて、とても恥ずかしかったわ。

“セクシー”とは何なのかさえちゃんとわかっていなかった。
なのに、セクシーすぎると言われてすごく戸惑ったし、今思えば
私のせいじゃないけど、その時は自分が悪いとさえ感じた」

格好が「セクシーすぎる」という理由で、13歳の時に参加した
学校主催のダンスパーティーから“追放”されたことを明かした。

しかし、母親が学校に抗議。”手紙には、『エミリーの外見がほかの子たちと違うからという理由で罰することは許さない』と書かれていたわ。”母親の毅然とした態度で、コンプレックスだった自分の体を、受け入れられるようになったとのこと。

▼ぶっとび ! ラフに装っても、溢れ出るセクシーさは止められない

NBAのバスケットボールチーム『ロサンゼルス・
レイカーズ』の試合を感染。

この日はスポーツの試合観戦とあって、白のタンクトップにデニム
というラフなチョイスし、「セクシー」を封印したはずだったが…。

抜群のプロポーションから“神ボディ”と呼ばれるだけあり、デニム
を履いていてもはっきりとわかる「美尻」に、前の座席に座っていた
男性客の視線が釘付けに。

この男性客が一緒にいた息子そっちのけでエミリーのお尻をガン見
するところを、会場に居合わせたパパラッチに激写されてしまった。

▼ぶっとび ! 『ヌード』の『フェミニスト』

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