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まとめっていうよりただのバイク一覧

andbut117さん

ホンダっていう名の本田技研

・フルカウルじゃないのが残念な点

50ccからのバージョンアップ
50ccだから魅力があったのが125ccになっただけ

おそらくマニア向けか
バイク初心者向け

・歴代グロムオーナーと
 125ccMT愛好家たちに注目されたモデル

※購入時に装着してるタイヤが
 タイ産のノーマルタイヤだと
 晴れの日でもよく滑る。
 新車注文した時に
 メーカー側がIRCに変えてる場合あり

・ベストセラー

★若者に人気

・スマホ充電ができたり
・収納スペースが広かったり
・色々と便利
・でもかなりでかい

・おっさんバイクって昔言われてた
 今でも若い人はあまり乗らないかもしれない

・スマホ充電ができる
・収納スペースがかなり広い

・新聞配達、郵便配達でお馴染みの見た目

・4速リターン式が好きな人におすすめ

ヤマハっていう名のヤマハ発動機

・ベストセラー
★若者向け

※治安の悪い町では盗難に遭いやすい

・警察車両でもよく見かける
・駐輪場に止めれないデメリットがある
・無駄にデカイ
・3輪だからと言って自立はしない

・昔から存在してるバイクだが
 人気があった時期はほぼない
・一目ぼれした人向け

・あまり見た事ないバイク
・新車価格は30万円前後


・デザインが国産に見えない
・足元に荷物が置けないデメリット

スズキっていう名のスズキ二輪

・スズキの50年たる歴史を誇る
 ベストセラーだったアドレスV100の後継車
 だったが製産終了になる

・生産終了になった今も
 新車で買えるかもしれないどこかの店で
 それだけ生産されている

・フルフェイスのヘルメットがシート下に入る
 と公式にはあるけど実際には無理

これまたアドレスV125Sの前のモデル。

シート下の黒い部分が白く変色しやすかったね

まだ新車あるかも

・アドレスV125Sを生産終了して
 後継車として発売されたが人気でたの?

・デザインが中華っぽい
・新型のはずなのに、メーターがアナログ・・・

どうなの?
見た目的にお尻が痛そうなシート

カワサキっていう名のカワサキモータース

・まさかのカワサキで125ccが
・デビュー当時グロム対策と言われていた
・グロム VS Z125っていう動画もいっぱい見たね
・結局売れたけどグロムのほうが売れたらしい

・個人的にこのフルカウルに近い状態は
 かっこいいと思った

外車

125ccより200ccのほうが売れてる気がする

ネイキッドタイプでATって珍しいですね

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