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女子も夢中になった...平成のリアル「恋愛バラエティ」が懐かしい

こんな恋愛に憧れた人も多いのでは・・・。

更新日: 2019年04月16日

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■先日、「あばよ!」の誕生秘話を明かした柳沢慎吾さん

柳沢慎吾(ヤナギサワ シンゴ) タレント。1962年3月6日生まれ、神奈川県出身。

関西テレビ「おかべろ」(土曜後2・27)に出演。「あばよ」「いい夢見ろよ」といった決めゼリフの誕生秘話を明かした

「ねるとん紅鯨団」(1987~1994)の“芸能人限定回”に出演した際、自らが口走ったものだという。

▼めちゃ懐かしい!多くの恋愛バラティに女子は夢中になっていた

■1994年放送終了「ねるとん紅鯨団」

1987年から1994年まで毎週土曜の23時から放送されていた『ねるとん紅鯨団』

「ちょっと待ったコール」をはじめ、『ねるとん紅鯨団』は数々の流行語を生んだ。「彼氏・彼女いない歴○年」、2人きりになることを「ツーショット」

ねるとん紅鯨団のオープニングテーマでときめき、タカさんチェックをマネして、一番人気の女の子にちょっと待った!コールして、意外とカップルができない。。あのねるとんの感じがバブリーの象徴。←平成生まれにはわからない

小学生の頃はとんねるずの番組よく見てました。みなさんのおかげですとか、ねるとんとか。今にして思えば学校での話題に乗り遅れまいとするために見てたような気がします。

高3ときの文化祭で、担任が「お前らもかわいい女の子と話したいだろう。ねるとんをやるぞ!」と一人息込んでカップリングパーティー企画したけど、当日誰もこなくて休憩所となったそうな

■2002年放送終了「未来日記(ウンナンのホントコ!)」

未来日記(ウンナンのホントコ!)とは、かつてTBS系で放送していた番組「ウンナンのホントコ!」内での企画のひとつである。

初対面の男女がスタッフから手渡された日記の通りに行動しながら、他の自由な時間も通し異性とコミュニケーションをとっていくという内容

日記を渡された出演者は、たとえその内容が本心と反する行動であっても、日記の指示通りに行動しなければならない。

物語を盛り上げたのが、有名ミュージシャンが手掛けた主題歌の数々。サザンオールスターズの『TSUNAMI』、福山雅治の『桜坂』

福山の「桜坂」 はウッチャンナンチャンの未来日記を思いだす。 それを嫁に話をしたらまったく無反応だったな~ 秋田はTBS映らない∑(-∀-ノ)ノ 未来日記もう一回見たい

■2009年放送終了「あいのり」

『あいのり』といえば男女7人がラブワゴンと呼ばれる車に乗ってさまざまな国を旅し、“真実の愛”を見つける

ネットもスマホもそこまで普及していない時代。放送翌日は、『あいのり』の話題で持ち切りだった。

私が高校生の頃は、月曜はあいのり→感じるジャッカル→はねるのトびらという素晴らしい深夜の流れだったので次の日は寝不足だったけど、学校でそれらの話をたくさんして楽しかったなぁ〜〜

その学校で観てる番組1位あいのり→恋愛偏差値が高い環境で彼女を作る ということはモー娘のときにアイドルになったアイドルより、今のアイドル戦国時代にアイドルになって成功してる女子の方がハードモードだろうな・・。

■2014年放送終了「テラスハウス」

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