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参考になる。連休の帰省ラッシュはこうして回避しよう!!

連休、特に今年のGW10連休の帰省には早めの対策がとても大事!

更新日: 2019年04月16日

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連休、GWの帰省には早めの対策がとても大事!

uwajimanさん

連休一番の問題点

帰省ラッシュ(きせいラッシュ)とは、郷里を離れて生活する人が休祝日などに伴い、故郷などへ一時帰省するために起こる混雑のこと。

高速道路の渋滞に巻き込まれたり、新幹線で座れなかったり、せっかくの連休でも疲弊した思い出が残っちゃいますよね。

▼渋滞ラッシュを切り抜けるコツは?

◎ 深夜に移動する

高速道路の渋滞を避けるコツとしては、既に触れたように深夜に移動することが挙げられます。混雑ピーク日の渋滞は必ず発生してしまうものなので、回避するためには深夜の移動がおすすめです。

帰省ラッシュにおいて朝の7時頃は最も混雑する時間なので、深夜1時~早朝6時頃にかけて移動するのがベストだと言えるでしょう。

◎ 一般道には降りない

高速道路の自然渋滞は、近年は平均して25km/h程度で流れるが、一般道の渋滞はもっと速度が低くなる。

たとえば都内の幹線道路の平日平均速度は20km/h程度。一般道が大渋滞すると、平均速度は簡単に10km/h前後にまで低下してしまう。よって、高速を降りて下道を走るのは、非常にリスキーなのである。

◎ 渋滞予測のサイトを活用しよう

渋滞の情報は、ラジオやサービスエリアでしか、手に入らないと思っていませんか?

実は高速道路を多く使っている人が、愛用している渋滞予測サイトを利用するのも、渋滞を回避するのに便利な方法なんです。

渋滞予測サイトは携帯電話があれば使えますし、リアルタイムで高速道路の渋滞の情報が手に入りますので、渋滞を避けた迂回ルートに変更できますよね。

◎ ピークをずらして移動する

渋滞が集中する日にはある程度特徴があります。連休前半が終わる「4月30日」、連休後半が始まる「5月3日」、連休後半が終わる「5月5日」。この日の移動はとくに気をつけましょう。

連休の間にある平日の5月1日~2日や連休明け5月7日に思い切って休みを取り、移動日にするというのも手です。

またテーマパークなどは連休の真ん中の日が混雑するという説があります。4月29日や5月4日などの連休中日を移動日にするのもおすすめです。

▼混雑ラッシュを切り抜けるコツは?

◎ 早めに新幹線予約

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