1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

この記事は私がまとめました

canty0628さん

▼大人気の映画シリーズ

1985年に第1作がジェームズ・キャメロンの監督・脚本で制作され、その後シリーズ累計の全世界興行収入が1998億円以上を記録する大ヒットシリーズ「ターミネーター」。

▼最新作が11月に公開決定

【期待】『ターミネーター』最新作、11月に日本公開へ news.livedoor.com/article/detail… 邦題は「ニュー・フェイト」に決定。『ターミネーター2』の続編で、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンの復帰が話題を呼んでいる。 pic.twitter.com/ta6SKK0qRu

シリーズ最新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』(原題・TERMINATOR:Dark Fate)が11月に日本公開されることが明らかとなった。

『ターミネーター』の生みの親でありながら、シリーズ最大のヒット作『ターミネーター2』以降、シリーズへの直接的な関与がなかったジェームズ・キャメロンが製作に復帰。

「ターミネーター3」「ターミネーター4」「ターミネーター:新起動 ジェニシス」の世界線はリセット。

彼自身が製作・監督・脚本を務めた『ターミネーター2』のその後の世界を描く正当な続編となるということで、世界中の映画ファンから大きな注目を集めている。

ターミネーター新作、しかもキャメロンの監督復帰なんて。 楽しみ

ついにターミネーター最新作のタイトルが発表された!! ターミネーター:ダーク・フェイト! 2の続編だしキャメロン復活だから期待大!!めっちゃ楽しみすぎる✨ 11月1日は有給使います #Terminator #TerminatorDarkFate #ターミネーター #ターミネーターダーク・フェイト pic.twitter.com/EajCMDO9wu

▼他にも期待できる理由は

『デッドプール』を監督し、R指定作品の全米興行収入オープニング記録を樹立するなど、その予想外の大ヒットで世界中を驚かせたティム・ミラーがメガホンを取る。

キャストには、シリーズの看板キャラクター、ターミネーターT-800役のアーノルド・シュワルツネッガーに加え、人類抵抗軍を率いるジョン・コナーの母サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンが出演。

うわー!しらんかった!うわー!うわー!リンダ・ハミルトンでる! うわー! 「ターミネーター」最新作、日本公開は11月&邦題も決定! 物語は“2”のその後描く #映画 #eiga eiga.com/l/nmDSy @eigacomから

@Umeboshi_Miya ターミネーター:ニューフェイト、 リンダ・ハミルトン復活で メチャクチャ楽しみです‼️

ターミネーター2のその後の世界線、リンダハミルトンまた見れるんだー

▼そんなサラ・コナー役のリンダ・ハミルトンは

『ターミネーター』『ターミネーター2』で演じ、以降「脚本が魅力的ではない」という理由でシリーズへの出演を断ってきた。

リンダは「この脚本、ストーリー、キャスト、監督だったから、私はこのシリーズに戻ってきた」と復帰した理由を語る。

「どういうわけか、ファンが夢中になったキャラクターがいなくなった。あまりにもたくさんのキャラクター、あまりにもたくさんのプロットが盛り込まれて。

(最新作を作るにあたり)わたしたちは、焦点を定めることに成功したの。だから、最初の2作品のように響いてくれると思う」

その他、こんなコメントも・・・

最新作のメガホンをとるティム・ミラー監督(『デッドプール』)は、「この作品はジム(キャメロン)の代表的なヒット作の正当な続編になる」と断言した。

1 2