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[New]カクテルの祭典 4/20(土)21(日)は青山に集合!

この時期恒例のカクテルの祭典「TOKYO COCKTAIL 7 DAYS 2019(東京カクテル7デイズ 2019)」についてまとめました。参照:https://tokyo-calendar.jp/article/14695

更新日: 2019年04月17日

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この記事は私がまとめました

東京カレンダーで記事になったカクテルの祭典「TOKYO COCKTAIL 7 DAYS 2019(東京カクテル7デイズ 2019)」についてまとめました。カクテルやbar好きにはたまらない企画!ぜひ、行ってみましょう!

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TOKYO COCKTAIL 7 DAYS 2019(東京カクテル7デイズ 2019)

この時期恒例のカクテルの祭典「TOKYO COCKTAIL 7 DAYS 2019(東京カクテル7デイズ 2019)」へ。3回目の今年は、4/20(土)~29(月・祝)までの10日間で開催される。

開催期間:4/20(土)~29(月・祝)
価格:参加カクテルパスポート 前売 3,800円(税込)/当日券 4,500円(税込)
※パスポート有効期限 4/20(土)~29(月・祝)

イベントの先陣を切って設置されるのがポップアップバーだ。青山の国連大学中庭広場が会場だ。

参加者はカクテルパスポートを購入すると、20日(土)と21日(日)の2日間、VillageでPOPアップバーのカクテルを体験できるほか、開催期間中に参加しているバーやレストランバーを気軽にホッピングして、この期間のためだけに創作された自慢のカクテルをスペシャルプライス1,000円(税・サ別)で味わうことができる。

大人の夜に素敵なバーとカクテルは不可欠!

東京で今行くべき60店舗以上が参加しているので、お気に入りのバーに出会えるかも。4/20(土)4/21(日)の週末は青山に2日間限定のポップアップバーも限定登場。お散歩がてらに出かけてみてはいかがでしょうか?

2018年2月にオープンしたばかりの話題のバー。レンガの壁、アンティークの棚、ウッディなカウンター&チェアに、インダストリアルな照明の店内は、NYのブルックリンのようなクラフト感漂う佇まい。

「博多美人」は、今回の日本の4大都市をテーマにしたカクテルの一つ。いちごの王様であるあまおうを使用。

「SAKURA Gin and tonic(さくらジントニック)」

銀座で6店舗を構えるバー業界の重鎮、保志雄一氏。そのDNAを受け継ぐ、保志綾氏と保志拓也氏姉弟が腕を振るうオーセンティックバー。

白いバーコートに磨き込まれたカウンター、正統派のカクテルとくれば思わず緊張してしまいそうだが、実は若い姉弟との軽妙なおしゃべりが魅力の一つ。

目にも爽やかな「さくらジントニック」は、その日のおすすめのボタニカルがガーニッシュに。

銀座で6店舗を構えるバー業界の重鎮、保志雄一氏。そのDNAを受け継ぐ、保志綾氏と保志拓也氏姉弟が腕を振るうオーセンティックバー。

白いバーコートに磨き込まれたカウンター、正統派のカクテルとくれば思わず緊張してしまいそうだが、実は若い姉弟との軽妙なおしゃべりが魅力の一つ。

目にも爽やかな「さくらジントニック」は、その日のおすすめのボタニカルがガーニッシュに。

「Secret in trunk(シークレットイントランク)」

2017年に渋谷区・神宮前にオープンしたブティックホテルのコンセプト、「ソーシャライジング」の発信地。国際色豊かなラウンジバーで、ユニークかつエッジの効いたカクテルを堪能できる。

「シークレットイントランク」は豆腐や日本酒、黒蜜などを使った、今までに体験したことのない、ジャポニカ・カクテル。

「Linen Old Fashioned(リネン オールドファッションド)」

ハーブリキュールは200種以上、ビターズは約80種と日本で最大級のコレクションを誇るこのお店。しかも”Asia’s 50 Best Bars”にもランクインし、海外からも注目されている有名店。

狭い空間ながら、天井まで届く棚には世界中から集めた酒瓶と本がぎっしりとつまれ、その光景は圧巻だ。

「リネン オールドファッションド」は、自家製の焙じ茶のシロップを使用。ジャポニカ的オールドファッションドのカクテルだ。

静かな住宅街にある隠れ家バー。個人宅の地下を改装した空間は自宅のリビングのようにゆったりと寛けぐことができる。こだわりのカクテルと共に、食事も楽しめるバースタイルダイニングを提案。

「ハレとケ」は、甘酒や柚子ビターを使用。2018年のカクテル大会でグランプリを受賞した作品をツイストしたカクテルだ。

「Café con leche(カフェコンレチェ)」

「カフェコンレチェ」は、バリスタが仕立てるコールドブリューをベースに、ラムの香りと黒糖の甘み、クリームのコクを合わせた極上の一品。

『LIBRE』(池袋)

「Wa Lexiander(和レキサンダー)」

季節のフルーツとハーブを使ったカクテルを味わえるオーセンティックバー。食事は前菜からメイン、デザートまでと幅広いメニューを取り揃え、食後の葉巻もクラフトカクテルとともに楽しめてしまう。2017年にはベトナムのダナンにも初出店。

「和レキサンダー」は、陶芸作家とコラボして誕生。味はもちろん見た目からも日本を感じられる一品。

「Swertia herb gimelt(センブリギムレット)」

”The World's 50 Best Bars”に常に上位ランクイン、世界中から愛飲家が集まる薬草酒バー。アブサンや年代物の薬草酒に、オーナー自ら栽培したボタニカルを用いてカクテルに仕立てあげる。

「蒸留マニア」を自認するオーナー、鹿山博康氏が醸し出す薬草酒の奥深さに魅せられ、新しい味を追求したくなること間違いなし。

「センブリギムレット」は、薬草であるセンブリを使った、他では絶対に味わうことのできないカクテル。

同じく『Bar BenFiddich』からの一杯。「オリゼサワー」は、ひよこ豆など、カクテルに使われてこなかった素材を使用した新感覚カクテルだ。

「Natsumicampari(夏ミカンパリ)」

パッと目を引く印象的な店名のこのお店。バーとトイレ、どちらも心安らぐ場所と考れば頷ける。細い階段を上がるこのお店には看板などがないので要注意だ。

アップライトのピアノやバスタブがさりげなく置かれているハイセンスな空間は、まさに寛げるプライベートスペース。ちなみにここで食べられるおでんも絶品なので要チェック。

見た目も爽やかな「夏ミカンパリ」は、シンプルイズベストという表現がぴったりな、人を楽しくさせるカクテル。

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