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ここまで進化した!プライバシー保護最強「高速バス」4選!

高速バス=窮屈で長距離は辛い。というイメージが強い方は多いのではないでしょうか。最近の高速バスはプライバシー保護された高級高速バスが。ゆったりと快適旅行ができます。

更新日: 2019年04月18日

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piopioyさん

◎WILLER

座席は3列シートで全18席で、最大156度倒せる電動ゆりかごリクライニングを搭載。レッグレストとフットレストも付いているので、フラットに近い形で眠りにつくことができます。
シート幅は59cmと、一般的な高速バスに比べて広々としているので、無理なく体を横に傾けられます。

【主な設備一覧】
・ブランケット・コンセント・ヘッドレスト・レッグレスト・フットレスト・クッションシート・電動リクライニングコントローラー・肘掛・テーブル・読書灯・アイマスク・ドリンクホルダー・荷物入れ(天井と足元)・網ポケット・靴置き場

◎中国バス・関東バス

業界初の全室扉付き完全個室で、心地よい眠りを
スイッチ1つで、ゼログラビティ姿勢に
上質なリラクゼーションで心地よい夢の世界へ

全室扉付き完全個室。魅力がぎっしり。

ヘッドホンからはリラクゼーションを促す音楽も流れいてる。プラズマクラスターイオン発生機も装備し、コンセント、USBジャック、Wi-Fiはもちろん完備。
ミネラルウォーター、アイマスク、耳栓、歯ブラシなどのアメニティが用意されている。。

出典https://www.bushikaku.net/article/26365/

◎海部観光

最大約50席配置できる車内にわずか12席をゆったり配置。座席は、徳島県産木材でしつらえたパーティションで一席ずつ仕切られ、カーテンを閉めればほぼ個室感覚でお休みいただけます。

◎西日本JRバス

■女性なら寝返りを打てるほど、ゆったり広い座面は、156度までリクライニングが可能。
■TV,コンセント、読書灯、スリッパ、ブランケット2枚など、設備やアメニティは十分すぎるほど充実。

それぞれの席にカーテンがついています。加えて、運転席と座席、座席と乗降口の間も、それぞれカーテンで仕切られています。プライベート空間がしっかり確保されていると感じました。

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