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この記事は私がまとめました

hairissueさん

「濡れたような質感」のヘアスタイルが人気なのは知っていますか?
2019年の夏はそんな濡れ髪スタイルがトレンド!
ウェットな質感は女性の色気を引き出し、魅力度もアップします♡

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濡れ髪ヘアスタイルは、オイルやバームを使って再現します。
べたっとしすぎるとかえって不潔な印象に…
そうならないように、濡れ髪の作り方を伝授します!

【濡れ髪】におすすめのスタイリング剤

・生まれたその日から使えるやさしさのベビーオイル。
・さらっとしてべたつかず、お肌のうるおいをやさしく守ります。
・低刺激・無着色・無香料

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【ナチュラルバーム】は天然由来原料のみで作られています。手に残ったバームは保湿のハンドクリームとしても使えます。
【ポリッシュオイル】も天然由来成分のみでできたオイル。スタイリングの仕上げに毛先になじませ、ツヤ感と軽やかな動きを与えます。

ミルキィグロスジェルでいつもと違う自分を表現!
ほんのり色っぽい濡れ髪に. フルーティフローラルの香り

濡れ髪の魅力①【ツヤ感がでる】

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濡れ髪はオイルなどをつかってつくるスタイル。
オイルには保湿する成分が使われているものが多く、髪に潤いを与えてくれるんです♪

濡れ髪の魅力②【スタイリングしながら保湿】

最近では天然成分でできたオイルやスタイリング剤が増えてきています。
髪にいい成分のスタイリング剤を使用することによって、髪をセットしている間ずっと髪を保湿してくれるんです♪

濡れ髪の魅力③【広がりを抑えてくれる】

ボリュームの出やすい髪質の方やダメージにより髪が広がってしまう人にはうれしいですよね。
オイルは髪をまとめる効果がありますから、ボリュームや広がりに悩んでいる人にはうってつけのスタイルなんです!

簡単3ステップ!【濡れ髪】の作り方

まず、しっかり乾いた髪の状態から始めます。
ランダムに髪を巻いていきます。
巻き方はミックス巻き、波ウェーブ、なんでも大丈夫です♪好きな巻き方で巻いていきます◎

前髪がある人は前髪もしっかり巻いておきましょう。

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全体が巻き終わったら、スタイリング剤やオイルを髪に揉みこむようにつけていきます。
この時、下から上に向かってつけていくのがポイント。

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このステップだけで、簡単に濡れ髪が作れちゃいますよ♪
こなれ感満載のオシャレヘアが誰でも作れちゃいます◎

濡れ髪を作るときの注意点①【付けすぎ厳禁】

濡れ髪を作るとき、スタイリング剤やオイルをたっぷり付けたほうがいいのでは?
と、べたべたにつけてしまっては、程よいツヤ感は作れません。

特に、顔回りや前髪は、注意が必要です。
見ようによっては、お風呂に入っていないかのような仕上がりになってしまうことも…。
少しの量を数回に分けてつけていき、足りない分だけ足していく、という方法が無難ですよ♪

濡れ髪を作るときの注意点②【トップは付けない】

よくあるのが、オイルなどを頭のてっぺんにもつけてしまった!ということ。トップの方に付けすぎると、ボリュームがなくなって、さらにテカテカになり、不潔な印象に…。

オイルなどをつけるときは、髪の中間~毛先のみにつけること!
これでこなれ感のあるおしゃれな髪型になります!

これでほどよく艶感ふぁ生まれて、潤いのある髪に見せてくれるんですよ♡
ダメージヘアの人は是非試してみて下さい!

濡れ髪を作るときの注意点③【ノースタイリングはNG】

起きてそのままの寝ぐせの状態や、変に跳ねているなど、スタイリングを怠った状態での濡れ髪は危険。
アイロンやブローでストレートヘアにする、またはコテできちんと巻いてからスタイリング剤をつけましょう!

一歩間違えると不潔な印象になってしまう濡れ髪スタイルだからこそ、スタイリングを怠らないで♪

ボブ×濡れ髪

セミウェットな質感がとってもおしゃれ。
外ハネスタイルはボブで定番の人気です♪

顎ラインのボブベース。
表面にレイヤーをいれ軽さをだして。
ダークカラーにセミウェットな質感が可愛いボブスタイル。

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