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不倫騒動でバッシングを受けたベッキー…そんな彼女を救った中居君の五文字が話題になっている。

不倫騒動で多くの苦難にまみえたベッキーさんですが、昨今結婚して幸せをつかんで話題になっています。今後は円満な夫婦生活を求めるわけですが、落ち込んでいたベッキーを救ったのが、中居氏の5文字の言葉だったのです。流石中居氏はすごい人だと称賛の声があがっています。

更新日: 2019年04月21日

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ゲス不倫で、バッシングを受けたベッキーさん

ベッキーさんは本名をレベッカ・英里・レイボーンといい、イギリス人の父親と日本人の母親のもとに生まれたハーフです。

2016年早々に、人気タレント・ベッキーの不倫問題が日本のメディアを騒がせた。

ベッキーさんの好感度が高かったことや、いままでスキャンダルがなかったことなどもあって、この話題は大きな注目を集めました。

ロックバンド、「ゲスの極み乙女。」のボーカルで既婚の川谷絵音(かわたにえのん)との不倫を週刊誌に報じられ、いくつかのCM契約を解除されることとなり、現在、芸能活動を自粛している。

それからベッキーさんは活動を自粛することになり、現在は復帰しているものの、以前ほど多くのTV番組などには出演していません。

不倫の事実が明るみになったことで、謝罪会見を開いたベッキーさんでしたが、その場で語った「川谷絵音さんとは友人関係」という言葉が嘘だったことや、先程のLINEでの会話が流出したこともあり、世間から大きなバッシングを受けることになりました。

苦しみつつも、復帰して新たな幸せを手に入れた

真剣交際が噂されていたジャイアンツの片岡治大コーチとタレントのベッキーさんが結婚されたニュースが飛び込んできました!

ベッキーは「私事ではありますが、先日、読売巨人軍内野守備走塁コーチの片岡治大さんと結婚いたしました」と報告。

続けて「これからも、感謝の気持ちを忘れず、ゆっくりと、しっかりと歩んでいきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします」とつづっている。

ジャイアンツの片岡治大コーチといえば、現役時代からかなりモテるタイプで、遊び人とまで言われていました!

ベッキーは2016年、「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫報道をきっかけに休業。復帰後は自身の人生を「第2章」と呼び、芝居やファッション関連の仕事など、新たなチャレンジを続けていた。

新たな幸せですね。今度は不倫しないようにしましょう。

苦しむ彼女を救ったのがある五文字だった

タレントのベッキー(35)が19日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に出演。

「金スマ」には約3年ぶりの出演となったが、中居は「この3年すげえ遊んだ。ちょっと会おうかっていうレベルじゃない」と頻繁に会っていたことを明かした。

「こんなところを撮られると、みんなに迷惑をかける」と尻込みするベッキーに、中居らは「覚悟を決めてきているから大丈夫」と返答したという。

当時はベッキー不倫とSMAP解散騒動で芸能界は大混乱。「ぶっちゃけ、中居さんもバタバタで、大変な中、あれで救われました」とベッキーは感謝しきり。

復帰後のインタビューで勇気づけられた言葉として挙げた「ぶれんなよ」の5文字は中居が口にしたと明かした。

様々な声が

#ベッキー に「ぶれるなよ」とあの時期に言った #中居正広 がぶれるわけがない 彼から出る言葉は 多くないかもしれないけど、私達が知らないところでも 何も言わなくても「ぶれてない」ことを今一度確信しました 中居くんに中居くんはいないけど、彼を支えてくれ信頼できる仲間や先輩がいる #金スマ

昨日の金スマ見て 中居君がやってる事は本人達が言うまで絶対に表に出てこない!と改めて思った! 何も悪い事してないんだから週刊紙に撮られてもいいとまで覚悟して集まっても…撮られないし ベッキーが教えてくれた中居君の言葉「ぶれるなよ!」がまた一つSMAPファンのお守りになったね〜

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