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この記事は私がまとめました

うつ病・パニック障害・統合失調症などの心の病は治る。心の病に薬は最初から不要です。ADHDは障害ではないので、薬は不要です。精神科医が教えてくれない病気の治し方をまとめてみました。

daietcookingさん

精神科医が教えてくれない病気の治し方

うつ病・統合失調症の治し方

自分と向き合うこと

うつ状態になってしまった原因を
自分と向き合い、探してみましょう。

自分の良くないところや、
無理していることとか、
本当はこうなりたいという理想があるなら、
しっかりと自分と向き合うことです。

薬は必要以上に飲まないように

病状が悪いときにだけ服薬をします。
眠前薬で眠らせて、
身体を休ませます。
これは、間違ってはいません。
ですが、薬を続けて飲み続けることは
もっと重い精神障害という
本当の病気を作り出します。

薬は、疲れているから、状態の悪い時に
眠らせて安息をとる場合は、一時的にはいいかもしれません。
なくてもかまわないものなのですが。

すべてのうつ病に
薬の効果がありません。
病状が安定しているのなら、
薬は医師と相談しながら、
ゆっくりと減薬して、断薬をしましょう。

睡眠不足を改善していこう

鼻炎のアレルギーで鼻が詰まり、眠れないことや
眠っていても質の良い
睡眠がとれないことがあります。
睡眠不足になりやすく、
特に春のスギ花粉が飛ぶ時期に
眠くなる人は、特に気をつけよう。

眠い時期にあまり無理をしないようにしよう。

鼻炎に効く薬は寝る前に飲むのもいいです。
眠くなる作用のあるものでも
安心して飲めます。
睡眠不足や食欲不振になりやすく、栄養不足が重なると
心の病にかかりやすいです。
逆に言えば、睡眠不足や栄養不足を改善すれば
かなり良くなるということです

睡眠薬は長期に使わないように

睡眠薬は病状の悪化しているときにだけ使い
長期に使ってはいけません。
どの睡眠薬も、身体には耐性があるので、
いずれきかなくなります。
睡眠薬には依存性があります。

栄養のバランスの良いものを適量食べましょう

状態により、躁状態での
過食で、暴飲暴食になることもあります。

逆に、鬱状態で
全く食べなくなることもあります。
断食はしないように。

過食は肥満の原因にもなり、
肥満は、突然死や病気の可能性をとても高くします

低血糖症

砂糖や糖質のとりすぎで、
低血糖症になっている人が多いです。
海外の栄養療法の研究者によれば、
神経症患者の85%、統合失調症患者の
20%に低血糖症であるとされます。
日常的に大量の砂糖を摂取しているのが原因です。
砂糖の摂取は0でいいですし、摂らない方が
身体にとても良いのです。

脳アレルギー

脳の中でもアレルギーが起こります。
アレルギー体質の人は特に注意しよう!

"10%の人に脳アレルギーの疑いがあるとされています。
アレルギーは食べ物での湿疹やかゆみ、
アナフィラキシーショックだけでなく、
脳にもアレルギーが発生します。
脳機能が異常になります。
そして、さまざまな精神障害を引き起こすことになります。"

"症状は突然起こった
イライラや興奮・怒り・不安・恐れ・緊張
頭痛・めまい・吐き気です。

うつや統合失調症と
診断された患者の中には、
こうした「脳アレルギー」が
原因となっているケースがあります。

統合失調症患者
64%は小麦によってアレルギーを起こし
50%は牛乳に
75%はタバコに
30%は石油系の化学物質に反応すると報告されています。
統合失調症の80%に、牛乳と卵のアレルギーがみられた。

アレルギー体質の人は

病院でまずはアレルギー検査をして、
調べてから、アレルギーのあるものは
食べないようにしましょう。
米か玄米を主食にして
小麦の原材料のパンなどは控える、または食べない。
牛乳を飲むのをやめる。
たまごをやめる。
禁煙する。(アレルギーでなくても、とってもおすすめです!)

運動をしよう!

一日30分くらい歩けば、体脂肪が燃えるので
肥満防止になります。
歩くこと、ウォーキングをおすすめします。
散歩も気分転換にもなりますよ。

うつ病の人は、
医師に相談してからが良いです。
急に運動をすると、状態が不安定になることがあります。

パニック障害

これは軽いうつ病と同じものです。
自律神経の不調で起こります。
規則正しい生活と
バランスの取れた食事と
適度な運動と
ストレスの緩和で自然に治ることが多いです。

この病の原因

脳アレルギーが原因のこともあります

脳の中でもアレルギーが起こります。
アレルギー体質の人は特に注意しよう!

10%の人に脳アレルギーの疑いがあるとされています。
アレルギーは食べ物での湿疹やかゆみ、
アナフィラキシーショックだけでなく、
脳にもアレルギーが発生します。
脳機能が異常になります。

そして、さまざまな精神障害を引き起こすことになります。"

"症状は突然起こった
イライラや興奮・怒り・不安・恐れ・緊張
頭痛・めまい・吐き気です。"

"うつ病と診断された患者の中には、
こうした「脳アレルギー」が
原因となっているケースがあります。

統合失調症患者
64%は小麦によってアレルギーを起こし
50%は牛乳に
75%はタバコに
30%は石油系の化学物質に反応すると報告されています。
統合失調症の80%に、
牛乳と卵のアレルギーがみられた。

アレルギー体質の人は

"病院でまずはアレルギー検査をして、
調べてから、アレルギーのあるものは
食べないようにしましょう。
米か玄米を主食にして
小麦の原材料のパンなどは控える、または食べない。
牛乳を飲むのをやめる。
たまごをやめる。
禁煙する。(アレルギーでなくても、とってもおすすめです!)

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