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ノートに感情をブワーッと..人気女優たちの「ストレス解消法」が参考になる

人気女優の広瀬すず、今田美桜、内田有紀、永野芽郁がリフレッシュ法やストレス解消法を明かして話題

更新日: 2019年04月24日

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人気女優の広瀬すず、今田美桜、内田有紀、永野芽郁がリフレッシュ法やストレス発散の方法を明かして話題

solmesさん

▼朝ドラ「なつぞら」が好調な広瀬すず

女優広瀬すず(20)が、ヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」

戦争で両親を亡くし、父の戦友の養女として引き取られたヒロイン奥原なつ(広瀬すず)が、北海道を舞台に、亡き父の戦友の柴田剛男(藤木直人)と妻富士子(松嶋菜々子)、柴田夫妻の父泰樹(草刈正雄)に育てられ、豊かな想像力と開拓者精神を生かし、アニメーターを目指す姿を描く。

1日の初回放送がいきなり22.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)につけ第2日目は20.9%とし、第3日目は23.0%と爆発。以降は、おおむね21~23%台で推移、高い水準で大成功を収めている。

・「なつぞら」のフォトブックが発売

ヒロイン・広瀬すずの“20歳の素顔”に迫ったフォトブック『「広瀬すず in なつぞら」PHOTO BOOK』(東京ニュース通信社)

すず目線で収録現場の様子をリポートしたり、ロングインタビューも掲載。「1日中お芝居をさせてもらえる毎日が、すごく楽しくて。日々更新していっている感覚です」と充実ぶりを告白している。

・そんな広瀬すずのリフレッシュ法は「ノートに感情を書く」こと

カジュアルフットウエアブランド「クロックス・ジャパン グロ-バルキャンペ-ン新アンバサダ-記者発表会」が9日、東京都内で行われ、女優の広瀬すずが出席

“独自のリフレッシュ法”については「字を書くことが好きで、ノートにその日にあったことやそのときの気持ちなどをブワーッと書きます。すると自分の感情が整理されてストレス発散にもなるんです」と語った。

その習慣は「小学生」のころから続いているそうで「授業中なんかにもノートの使わないページとかにブワーッて書いていました。今は家に帰ってきてからやっています。(書くことに)集中すると、自分の中でぐしゃぐしゃになっていたものがリセットされる感じがします」と明かした。

▼「LINE Pay」アンバサダーに就任した今田美桜

今田美桜が『LINE Pay』アンバサダー就任で"平成最後"のキャンペーンをアピール。令和へは「不思議な感覚」 wpb.shueisha.co.jp/news/entertain… pic.twitter.com/vQx5lnkf2F

今田の起用について、長福COOは、彼女と同世代の若い層への訴求に加えて、今田が「日本一、キャッシュレス化が推進されている」福岡県の出身であるからと説明。

アプリを立ち上げるとすぐにQRコードの読み取り画面になり決済できることに、思わず「はやっ!」と驚き。進化を実感した今田は「『LINE Pay』、めっちゃいいけん、使ってみてね」と博多弁でアピールした。

・そんな今田美桜のリフレッシュ法は「寝ること」

平成最後の数年でテレビや映画に次々と出演し、瞬く間に人気女優となったが、仕事とオフの切り替えについて尋ねられると「一番は寝ること。寝るの大好き、寝て切り替えてます」と語る。

▼火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』に出演する内田有紀

TBS系連続ドラマ「わたし、定時で帰ります。」(毎週火曜 後10:00)では、育児休暇から現場復帰した仕事に生きるウェブディレクター・賤ヶ岳八重(しずがたけ・やえ)を演じています。

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