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アイドリッシュセブン 名言集

スマホアプリアイドリッシュセブン内の名言をまとめました。(随時更新予定)

更新日: 2019年04月23日

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この記事は私がまとめました

アイナナが好きだ。

nemumi1432さん

和泉一織「私は世界中の誰よりも、あなたを知っています。弱点も、限界も、醜さも。その上で、あなたが最高だと言っているんです。」

「Friends day」企画当日。様々な情報が錯綜する中で、一織は陸を呼び出して自分を信じるよう語り掛ける。(第3部、18章5話)

二階堂大和「おまえはもっと、器用な生き方を知った方がいいよ。そんなんじゃ、自分を壊しちまう。」

環に対してただ一人で奮闘している壮五に対して、大和が放った言葉。
壮五は怠け方やだらけ方が下手だから、自分の背中を見てだらしない生活を見習った方が良いとアドバイスをする。(第1部、12章1話ショートストーリー)

二階堂大和「おまえは俺に、一生懸命ってやつ教えてくれたからさ。ほどほどってやつ、俺が教えてやるよ。」

新番組の評判もよく、人気がのってきたアイドリッシュセブン。しかし、ファンの様々な声に振り回されてメンバーは次第に悩みはじめる。
沈みかける三月に、大和は「たまには適当でいいじゃん。頑張んなくたっていいよ。」と言葉を掛ける。(第2部、8章3話)

和泉三月「一度きりの人生!オレの人生、面白くすんのはオレしかいねーじゃん?」

ひとりで自主練習を続ける三月を見つけて、大和が声をかける。
お前はいつも一生懸命だなと言う大和に対して、三月は「それなりにやって、それなりに成功しても、それなりしか嬉しくねえだろうし。だったら、全力でやって、全力で成功して、全力で喜んだ方が気持ちいいじゃんか。全力で失敗することもあるけど……。そんときゃ、全力で悔しがればいい。」と何事にも本気で取り組む姿勢をみせる。(第1部、10章3話)

和泉三月「どんなに向いてないって言われようとも、夢見ることは恥ずかしいことなんかじゃない。挑戦してくのは、格好悪いことなんかじゃない。めちゃくちゃ格好いいことなんだってさ」

持病を隠していた陸を怒った後に、三月は「叶えたい夢の為に頑張りたい気持ち、オレには分かるから」と陸を元気づける。そして、有名になって自分たちを見た人にこう思って貰おうと言う。(第1部、6章1話ショートスト―リー)

四葉環「いいとか、悪いとか、正しいとか、間違ってるじゃなくて。あんたが好きなもん、好きでいいんだよ。」

自分の大事なひとや大事なものの為に何が出来るのか、という壮五に、壮五自身が気付けなかった壮五の気持ちを、環は代弁してみせる。
壮五は自分の好きなものをみんなに褒めて欲しかっただけであり、「もういいじゃん。十分、我慢したし、もういいじゃん。あんたがどんなに立派でも、あんたの好きなもん、笑うやつは笑うよ。」「遠慮しないで、好きなものは好きって言えばいい。もっと、大きな声で」と環は壮五が自分の好きなもの隠さずに好きだというべきだと返す。(第3部、10章3話)

四葉環「俺たち、基本、頑張んなきゃだめだけどさ。それって幸せになるためだろ?幸せになるため以外に、頑張んなくたっていいんだよ。」

「Sakura Message」を歌うのを渋るナギに対して、環が言った言葉。
辛そうなナギを見て、環は何かを察しているようだった。(第4部、2章1話)

逢坂壮五「それでも……。憧れた思いは、この胸に残ってるから。僕は、音楽と生きていたい。」

壮五はとある事情で実の父親に説得にいったが、商談は失敗に終わる。
壮五ひとりでラジオに出向くことになり、壮五は叔父やTRIGGERに対する自分の思いをラジオを通して世の中に訴える。(第3部、17章1話)

逢坂壮五「君を見てるよ。君がつらい時、悲しい時にひとりぼっちで怒らなくていいんだ。君の気持ちをわかってる人はたくさんいる。ちゃんと、君は見守られてるよ。」

ファンや壮五が自分のことを見てくれてる気がした、という環に対して、壮五が掛けたことば。
「君が嫌な思いをしたら、僕が先に怒るから。もう拳を振り上げたりしなくていいよ。」と、環を見守ることを約束する。(第2部、8章3話)

六弥ナギ「……頑張らなくていいです。ミツキ、元気ない時は、頑張らなくていいんですよ。」

三月は、ファンの声に答えようとするあまり、仕事での自分の存在意義と、ファンに嫌われたくないという気持ちをナギに吐き出す。
泣きだす三月に、「そのままのミツキでいいです。なにが、いけませんか?」とナギは彼の肩をさする。(第2部、7章3話)

六弥ナギ「好きなことを歌って。アナタを教えて。そうすれば、アナタを知って、アナタを傷つけずにすむ。」

MEZZO″が新曲のDear Butterflyについて、ナギから説明を受ける。
この曲は桜春樹が好きなものをイメージして作ったもので、春樹が残したこの言葉を教える。そしてナギはMEZZO"の2人とこの曲が好きだと告げる。(第3部、13章3話)

七瀬陸「このまま、夢をあきらめて、100歳まで生きるよりも100年分、歌って死にたいんだ。」

陸の持病について、一織は陸に問い詰める。
陸は真剣な眼差しで「生まれて初めて、自分の人生を生きてる気持ちになった。」とセンターになれたことの喜びを伝えたのであった。(第1部、5章2話サイドストーリー)

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