わかりみ深い…社会人が「3年目」で理解すること

社会人として働き始めて、一番最初に迎える大きな節目の時期が「3年目」。この時期には責任を伴う仕事を任せてもらえるようになる一方、「3年目の壁」と言われるモチベーション低下を感じてしまう人も多いんだとか。社会人3年目に、意識したいこととは…?

更新日: 2019年05月08日

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今だからわかるのが1年目の重要さ

新入社員は2年目3年目になった時、後輩に指導出来るように1年目の時はアレもコレも聞きまくるんだ。1年目に仕事がうまく出来るわけないんだから、いっそ仕事出来ない振りして聞きまくってもいいくらいかもしれん。

今社会人3年目だけど 重要だなあと思った事メモ ・1年目 自分はどれくらいのタスクをどれくらいの時間で出来るのかを知る ・2年目 タスクの優先順位付けとスケジューリングを身につける マルチタスクはしない ・3年目 会社の戦略や目標を理解した上で 自身の戦略を決める

社会人3年目ですが本当に新卒で三年は頑張れとかいうの意味わかんないです。やめたきゃやめたほうがいいし早めにやめれば二次新卒受けられるので3ヶ月以内にやめたほうがいいし直感で無理かもって思ったやつって結局何年たっても無理だと思うので本当にやめたかったすぐ辞めるのがオススメ

変化が現れるのが「3年目」

そういや昨日で入社3年目になった上、新卒の配属後の指導係任されたんやけども責任増えてくるとはこういうことか

社会人1年目の悩みは3年目くらいのほうが理解できる 10年目とかにはもう解決できまい 悩んでる年齢+3くらいがいいよ 新生児の悩みは3歳児のママがよくわかるってこと こどもが中学生になってるママに相談してもちょっと食い違いが生まれる

社会人1年目:自分自身が新入社員 先輩も上司も優しい、ミスしても「新入社員だから」と許される 社会人2年目:初めて後輩ができる 自分自身が新入社員じゃないくなる恐怖、後輩に自分の居場所を奪われたような喪失感 社会人3年目:新しい後輩ができる 新入社員かわいい、すごくかわいい!⇐イマココ

勤務3年目は昇進したり退職したり体を壊したりと変化が多い年数なので、新入社員の皆さんはそこに意識しながら話をして今後の方針を早目に考えると吉ですよ

壁が生まれるのも3年目?

新人時代には見えなかった会社の方針や自分の立ち位置などがぼんやりと把握できるようになってきて「このままでいいのかな?」という思いに駆られる

社会人1年目から3年目の仕事のモチベーション度合について0~10点で調査したところ、男女ともに直線的に低下し、3年目は4.7点と5点を下回った

下がっている人の大きな理由は「やりがいを感じられない」というもの。

2年目辺りを境にポロポロ辞めたり転職したりし始めて、3年目辺りで一気にみんな辞めた。

社会人3年目で学んだこと 今まで髪染めてた人が急に黒に戻していた 理由を尋ねると”イメチェン“と答えるが本当は転職しようと面接に向けて髪の毛を黒にしているのだ。 以上が社会人3年目で学んだことです。

モチベーションを保つために

社会人はそんなに甘くないお前にはできないと実父に言われ続けてきたけど目の前のことに一生懸命向き合える素養とそれをしっかり見てくれる上司がいればなんとかなるのではないだろうか、という気持ちになってきた社会人3年目突入の春 とにかくどうなるか分からないけど目の前のことを頑張ろう

働く人本人も、環境に対して受け身にならず、「自分はもっと成長したい、将来のことを話し合いたい、育ててもらいたい」と自分の気持ちを伝える

社会人3年目のモチベーション度合の理由を聞いたところ、ポジティブな理由では「趣味や娯楽などの楽しみがある」(22.3%)がトップ

社会人3年目に突入して悉く思うのはオタクでよかったってこと、仕事で疲れても帰ったら推し活しよとか、通勤退勤に趣味の曲聴いて気分あげたり休みの日落書きしたりだらだらアニメみたり気軽に息抜きできるの本当オタクやめられない

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