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笑顔で頷き…みんなの『子供への声掛けテクニック』が参考になりそう

Twitterで見かけた「子供」への声掛けのテクニックや会話術などをまとめました。我が子とのやり取りから外出先などで遭遇した子供などへの話しかけ方など、様々なシチュエーションで参考になりそうなワザが沢山ツイートされていました。

更新日: 2019年04月25日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆〇〇と伝えると笑顔で頷き…

新入児「あのー…」 私「どうしたの?」 新入児「あのー、ママに会いたいんですけど。」 可愛すぎました…❤️ 私「そうね会いたいですね…でももし良ければ少し遊んでいってはいかがですか?」 と伝えると笑顔で頷き、一緒にたくさん遊べました!なんだか幸せな気持ちになれたよありがとう

@samisayubarchi1 もしよければ…(´∀`) 素敵、カワイイ。たくさん遊んで大きくなってね(´∀`)お家の外の世界へようこそ!

@samisayubarchi1 すごく素敵な対応…!✨ そして園児さん可愛すぎますね❤️ 私も幸せな気持ちになれました

@wakamihoiku 嬉しいコメントをありがとうございます本当に可愛くて可愛くて…❤️ こんな瞬間があるから頑張れますね

◆小芝居

◆5歳娘を叱ったら…

5歳娘を叱ったら、 「だいきらい」と書いた手紙を渡された。 しかし私は内容よりも(ひらがな間違えずに手紙書けてる‼)ということに感激してしまい、 「これ娘ちゃんが書いたの!?すごい!上手だ!」と褒めちぎったところ、 娘はおもむろに文を塗り潰し、 「きらい」を「すき」に書き換えた

@mochi_n_sea 可愛すぎて、私まで笑顔になってしまいました❤️ママも素敵ですね

@mochi_n_sea 好きのパワー 危険なことじゃないかぎりは、怒らないで心配したり褒めるのが良いのかもですね

@pio_portion あんまりガミガミ母さんにならないように気を付けていますが、 なかなか難しいですね〜笑

◆時々「スト〜ップ!」

小さな子どもが歩くようになったら、成長を喜ぶと共に「止まる」ことを教えてあげよう。お部屋の中を一緒にグルグル歩きながら、時々「スト〜ップ!」と言って止まる。これを繰り返す。楽しい遊びにもなるのでオススメ。靴を履いて外へ出るようになると危険もいっぱい。いざという時、止まれるように。

@_HappyBoy 1歳児の子達はすぐ部屋の中を走り回るので、それを「走らないよ!」と注意してもダメなので、そのままみんなでぐるぐる走って「止まれ!」と言って止まったり、ゆっくり歩ったりとぶつからないように注意しながら、遊びにして楽しんでいます。

@_HappyBoy 私はよく「気を付け、ピッ!!」と言います 娘も「ピッ!!」っと言いながら気を付けして止まります☺️

◆例えば「手にタッチしてごらん」

子どもが大人を叩いてくる時がある。「叩いちゃダメ!」なんて言いがちだけど、悪意はなくて、ほとんどは気を引きたかったり、構ってほしかったり、反応を面白がったり。なので「ダメ!」ではなく、例えば「手にタッチしてごらん」とルールを決めて遊ぶだけで子どもも満足。お困りの際はぜひお試しを! pic.twitter.com/OvtvDOuOf8

@_HappyBoy 半年前ほどですが、注意してもなかなか叩くのをやめなかった息子に対して、凄く悩まされていたので、解決策がある事に驚きました。当時、物凄く叱ってしまった自分に後悔もしています。この動画が広がりますように。

@rikyuly 後悔はしなくて大丈夫です!その時やれることをやったのであれば、それは十分お子さんのことを想って、考えて、大事にした証です。素敵な親御さんだなぁと思いました。正解不正解なんてないですし、このやり方が合わないお子さんもいます。自信もってお子さんに目を向けてあげてくださいね!

◆「子どもに話す感じがわからない」という人に

「子どもに話す感じがわからない」という人に簡単でオススメの話し方がある。それは語尾を「なにぬねの」にすること。「〜したい?」→「〜したいのかな?」、「〜に行って」→「〜に行こうね」なんて具合。こうすると子ども自身の話し方も優しいものになっていくので、言葉遣いが気になる場合もぜひ!

なにぬねの! いいですね、言葉は本当に大きな武器になる 言葉のスペシャリストがどんどん幼児教育の最前線に増えて欲しいな〜 @_HappyBoy

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