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衝撃…平成をざわつかせた「一発屋」たちの今をご存知ですか?

三木道三さんにピコ太郎さん、May J.さんにゴールデンボンバー…巷では平成の一発屋と言われているアーティストが今も輝きまくっている!一人でも多くの人に伝えたくてまとめてみました!!

更新日: 2019年04月28日

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この記事は私がまとめました

かつて一世を風靡したあの人…実は今すごいことになっている!

critical_phyさん

一生一緒にいてくれや…「三木道三」さんが意外な方向で大活躍!

2001年、90万枚の大ヒットとなったジャパニーズレゲエの名曲『Lifetime Respect』。「一生一緒にいてくれや」というフレーズは誰もが一度は口ずさむ社会現象にまでなった。その名曲を歌い上げた三木道三。

名前を“DOZAN11”に改め、ユニバーサル・ミュージック・ジャパンより2014年11月、アルバム『Japan be Irie !! 』をリリースした。2018年に開発に携わった音楽自動作成PCソフト『PhotoMusic 2.0』を発表。

次の目標として掲げていたスマートフォン向けアプリがついに完成!その名もmupic(ミューピック)。画像から直感的で簡単に音楽を作り、好きなアレンジをしてシェアできる、写真やイラストが好きなユーザーにぴったりの今までにないアプリです。

あの三木道三がアプリ開発....??? 本当、人生何があるかわからない

ビジネス本が爆売れ…「ピコ太郎」さんの活動を要チェック!

日本人唯一のYouTube週間チャート世界1位を記録し、日本人として約26年ぶりにBillboardチャート入りしたピコ太郎こと古坂大魔王。

ジャスティン・ビーバーの目に留まるなどして、YouTubeでの再生回数が1億3000万回を突破。世界で最も有名な日本人の一人になる。

自身初のフルアルバム「PPAP」もオリコンデイリーランキングで1位を、ウィークリーでは3位を獲得。

「世界で一番有名な日本人エンターテイナー・ピコ太郎の作り方」。「転校生のままでは笑いはとれない」「バズる3条件は多方面・一極集中・スピード」といった22項目にわたる「メガヒットの法則」が記されている。

発売前にAmazonのビジネス書部門2位にランクインした同書では、『PPAP』といった動画コンテンツをはじめ、「人」から支持を得るために必要な要素が紹介される。

「自分」という人をわかってもらいたいときに一方的な熱意とアプローチで突き進んでしまう人が多いと思うが、「受け入れてもらう為に何をすべきか」ということを終始考え、工夫し、行動している努力は素晴らしいと感じた。

本読んで涙出ることあるよなぁ。 著者の熱とか気持ちって文字だけで伝わるんだな。 本の力、言葉の力ってすごいな。 きょうは ピコ太郎のつくりかた を読んで泣きましたね 素敵な本✨

レリゴーだけじゃないんです…「May J.」さんの最新アルバムが熱い!

2013年公開の映画「アナと雪の女王」では主題歌の「Let It Go~ありのままで~」を担当して人気を博し、15年1月にはデビュー9年目で念願の日本武道館公演も実現。

テレビ朝日の『関ジャニの仕分け∞』にも出演し、カラオケ得点対決で連勝を重ね、番組では歌姫と呼ばれている。

一方で、“オリジナル”楽曲での勝負を真価とする声も少なくないし、いわれのない批判を受けてきたこともしばしば。

かつてはこんな声も。

4月17日に、平成のカラオケヒットソングを選曲したアルバム「平成ラブソングカバーズ supported by DAM」をリリースしたMay J.。

曲ごとにいろんな意識はしていますね。アレンジを結構変えたものもあるので、元の曲の良さを残しつつも新しいアレンジに変えていくところは、いろいろと計算したり考えたりして歌うようにしました。

「平成」の直前に生まれ、「平成」の時代とともに人生を歩んできた、May J.さんが歌うというコンセプトが面白い。人生の全てが「平成」という、「平成」の時代を最も知る彼女だからこそ表現出来る、そんな「平成ラブソング」の歌声は、「一聴の価値有り」です。

感動した…「ゴールデンボンバー」は令和でも大活躍間違いなし!

2009年にリリースした「女々しくて」が大ヒットしたゴールデンボンバー。オリコンカラオケチャートで51週連続第1位(日本記録)、オリコン週間ランキングでインディーズ史上初のシングル&アルバム初登場1位という快挙を成し遂げました。

なぜ自分たちに人気があるのか聞かれるも、「なんで?」「オレらなんで売れた?」「なんでこうなった?」と理由は分析できず。鬼龍院は「僕らも不思議なんですよねぇ~」と首を傾げていた。

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