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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●平成に変わる新しい元号『令和』

2019年(平成31年)4月1日(月)、平成に変わる新しい元号『令和』が発表されました。

共同通信によると、政府は3月14日に国文学、漢文学、日本史学、東洋史学などの専門家に新元号の考案を依頼した。

談話を発表した安倍晋三首相は、新元号について「一人一人の日本人が明日への希望とともにそれぞれの花を大きく咲かせることができる、そうした日本でありたい」との願いを込めたと語った。

●運転免許証は、早ければ5月5日交付から新元号記載に?

昨今、日常生活に見られる表記の多くで西暦使用が進んでいるものの、国や自治体での公的な書類では、和暦である元号が用いられており、今後も継続して使用されることが発表されています。

現在の情報では、早ければ5月5日(日)交付の運転免許証から新元号表記が開始される見通しです。

今月30日よりも前に、免許証を取得したり、更新したりした場合、交付の年月日は平成31年、

有効期限は期限が5年の人の場合、西暦2024年の右側に、かっこ書きで平成36年と併記されます。

・2019年の3月15日から、西暦と元号の併表になっている

運転免許証は2019年の3月15日から、『2022年(平成34年4月12日まで有効)』のように、西暦と元号の併表になったのをご存知ですか。

2019年4月28日(日)更新までが平成表記なので、『平成と西暦を併用した免許証』は1ヶ月ほどしか発行されない『レアカード』ということになります。

元号変わるの決まる前に更新した免許とか5月以降も平成だからなんかおもしろいな

・「平成」で表記される運転免許証の交付が28日で最後となった

【運転免許課から】5月1日以降に作成される運転免許証は、有効期限が西暦及び元号表記が併記されたものになります(元号は「令和」が表記されます)▶なお、5月1日以降でも現行の運転免許証はそのままお使いになれます▶改元や有効期限の表記が変わることを理由に新たな運転免許証の交付は行いません◀ pic.twitter.com/Byh970yQ5b

今年は4月27日(土)から5月6日(月)までの長い10連休ということもあって、たとえば東京都の運転免許試験場では4月28日(日)、5月5日(日)に業務を行うことになっています。

ちなみに、都道府県ごとの運転免許試験場や、指定警察、免許更新センターによって業務日程が異なるようですので、ホームページやお手元に届いた更新通知のハガキで十分確認してください。

有効期限などが「平成」で表記される運転免許証の交付が28日で最後となり、交付を受けた人から貴重で記念になるといった声が聞かれました。

運転免許証を来月以降、取得・更新した場合、交付の年月日は「令和」で表記され、有効期限は西暦に加えてかっこ書きで「令和」と併記する形になります。

免許の更新やっぱり行けばよかった!今日もう行けない笑。新元号になってから行きます。

平成生まれなので、初。 元号が変わる。 次の免許更新の時には令和って書いてあるのかぁ。 いろんなものが変わっていく。 平成最後の◯◯も、今日まで!!笑

免許更新せなあかんのですが、元号がもし平成だったら忘れるかも、とか思って元号変わるの待ってます 休み明けに平日行くかなー

免許証の元号が話題だから 自分の確認してみたよ。 昨年免許更新だったけど 有効期限が平成35年だったよ。 pic.twitter.com/VXV5C7OiU9

●国民健康保険

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