本来は南方や東シナ海などに生息する魚たちが、黒潮や台風の影響で日本の近海にやって来たのを、以前は「死滅回遊魚」と呼んでいましたが、今は「季節来遊魚」と呼びます。こちらの呼び方の方が明るい感じがして、私は好きです。そんな魚たちの中から、左はチョウチョウウオ、右はニザダイの稚魚です。 pic.twitter.com/c8dxHCH4jB

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クラゲだけではない、いろいろな浮遊生物

海の中には、クラゲ以外にもさまざまな生物が漂っています。

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