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この記事は私がまとめました

エビにタコにウナギと贅沢な食材がたっぷり入ってる...

美濃太田駅の向龍館では、松茸の釜飯が有名だと思うが、実は知られざるメニューがある。それはちらし寿司ておけである。1日2個しか製造しておらず、入れ物は釜飯と違い、きちんと美濃焼である。味は具沢山ながらも、しっかりまとまっていて美味である pic.twitter.com/GIzdwVPa5J

酢飯の上には、エビ、タコ、ウナギ、玉子焼き、シイタケなど様々な具材がぎっしりと盛られている。キュウリやレンコンも添えて、彩りも鮮やかだ。大きめの具材はそれぞれしっかり味わえて、日本酒のつまみにも好適。

美濃太田で買い求めた駅弁、ちらし寿司ておけ。1日2個の限定との事で思わずゲット。陶器の手桶が貴重だが、もっと貴重なのが駅弁がホーム立売りされている事でして。 pic.twitter.com/IFthhqQgoP

2018.4.5(木) ちらし寿司ておけ弁当 高山本線美濃太田駅の駅弁。 今回は予約して購入したが、通常は1日数個限定のレア駅弁らしい。 陶器は記念に持ち帰る‼ 更に駅弁の立ち売りを行う駅でもあり、全国でも僅かしかない駅の内の1駅。 pic.twitter.com/HLcNsPQjOw

下呂温泉帰りにまた美濃太田に止まって駅弁立ち売りのおいちゃんにこんにちはしたら、なんと今まで売り切れでげっと出来なかった1日2個限定な、ちらし寿司げっと!! 器も蓋も陶器!お夕飯に頂きました! 美味しいし、器も使いますね(*´ω`* pic.twitter.com/XnDoQdSaMV

昼飯は、美濃太田駅で購入した1日2個限定のちらし寿司ておけを食べました。 pic.twitter.com/GyWzt7YRC1

パッケージにもこだわっているのが特徴...

続き、 松阪で晩飯購入! 買ったのはあの音が鳴る弁当で有名な黒毛和牛モー太郎弁当! むちゃんこ肉が美味しかったです こっから鳥羽に向かいました! pic.twitter.com/yb2SZKtu0M

ご飯が見えないほどたっぷりと盛られているのは、黒毛和牛のすき焼き用ロース肉。これもまた、冷めていてもやわらかくてジューシー。頬張るごとに鼻から抜ける生姜の香りが何ともいえない。ちまたの牛丼とはひと味、ふた味どころかマジで1万味くらい違う。

今日のお昼ご飯は松坂名物 黒毛和牛 モー太郎弁当を食べま〜す(^ρ^) pic.twitter.com/ayLKKpi90T

晩御飯は鳥羽で買ってきた「モー太郎弁当」をいただきます。 評判良いから前から食べたいと思って三重県行く度に探しても毎回売り切れだったので、今回念願かなって購入できて良かった。 まず牛型のパッケージが強烈なインパクトなんですよね。 pic.twitter.com/jlU2CG67Q7

米原から名古屋を新幹線でワープし、なんとか予定通りの道へ 松坂からは名松線に乗ります! 旅のお供はリーガルVにも写っていたモー太郎弁当です pic.twitter.com/Znd5wEaMS5

「きんてつ鉄道まつり」から③ 昼ごはんは、駅弁コーナーで あら竹さんの「モー太郎弁当」を。 私が買った時にはモー太郎弁当は売り切れ寸前で、すごい人気ぶり。 弁当箱のインパクトがすごいお弁当、美味しかったです。 — 場所: 塩浜駅 facebook.com/10000297198751…

九州駅弁グランプリで3連覇した駅弁...

名物駅弁、かれい川を頂く。非常に優しい味わいで、素晴らしいです。 pic.twitter.com/lopDeOnKTc

「ガネ」をメインに、地元・霧島市の棚田で取れた「ひのひかり」を使用した椎茸と竹の子の炊き込み御飯、同じく椎茸と竹の子を混ぜたコロッケ、茄子と南瓜の味噌田楽、千切り大根と蒟蒻の煮物、「スセ」と呼ばれる大根と人参の酢の物。お野菜たっぷりでボリューミーな内容ながら、ひとつひとつが素朴で柔らかな味わいで、手作り感が溢れています。

お昼は嘉例川駅で買った駅弁・百年の旅物語「かれい川」をいただきます! pic.twitter.com/gGViSt3nDG

こんばんは〜② これが1日限定70個の貴重✨な かれい川弁当の中身です❣全国から皆様買いに来られるそうですよ絶品でした✨ pic.twitter.com/fY0ZYLfGhi

白米よりチャーハンが好きという方におすすめ...

新幹線や在来線グリーン車の中で食べる崎陽軒の炒飯弁当は格別に美味しい。至福のときである。 pic.twitter.com/kSRWpzw27b

パラッとした食感が人気のチャーハン。シウマイはもちろん、鶏の唐揚げや塩焼きそばなどを盛り込みボリューム満点に仕上げました。

今日は定番、崎陽軒の炒飯弁当☺️いつ食べても美味しい❤️そして安い! pic.twitter.com/cFzj1eOKJZ

歌丸師匠が炒飯弁当と呼んでいたのは崎陽軒の「横濱チャーハン」。食が細すぎて腸閉塞になった師匠も、このお弁当なら喜んで召し上がった。崎陽軒には別に炒飯弁当という商品があるが、師匠がこちらを炒飯弁当と呼ぶので我々にとってもこれが炒飯弁当。これからは食べる度に師匠を思い出す。#シカメシ pic.twitter.com/mvzfabHTRB

炒飯弁当求めて6店舗回ったけど全滅 許さないぞ崎陽軒 期間限定シウマイで妥協してやる pic.twitter.com/TTcY0f00RX

甘じょっぱい香りが食欲をそそる...

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