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英語塾急拡大!守護神「川島永嗣」がビジネスでも大成功してた

サッカー日本代表の守護神「川島永嗣」がビジネスでも大成功していることが明らかになりました。

更新日: 2019年05月03日

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■日本の守護神「川島永嗣」

川島 永嗣(かわしま えいじ、1983年3月20日 - )は、埼玉県与野市(現さいたま市中央区)出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・RCストラスブール所属

26年FIFAワールドカップ(ブラジル大会)の日本代表にえらばれる。27年スタンダール・リエージュを退団。埼玉県出身。浦和東高卒。

2010年南アフリカ、2014年ブラジル、2018年ロシアと3度のサッカーワールドカップに参戦するなど、サッカー日本代表として88試合に出場しているGK川島永嗣

■この川島がビジネスでも大成功していた

英語サッカースクールは東京都内の広尾、白金高輪、月島、東陽町などを中心に関東一円に18校を運営。

子ども達にスポーツを通じて楽しく英語を学べる環境を提供するというコンセプトの下、8校目となる英語サッカースクールを浦安に開校

■急拡大している

3年前の2016年春の段階では8校だったことを考えると、急拡大を見せている。川島も「スクール開校2年目で8校、4年目で18校というのは展開スピードがかなり速い」と手応えを口に

同スクールは、ネイティブやバイリンガルの指導員が英語で楽しくサッカーを指導。そのため、サッカーを通して英語を学ぶことができる

サッカーをしながら外国語のコミュニケーションスキルを身につけ、将来的にニッポンを代表する国際人を育てることをスクールコンセプト

■今後更なる拡大の可能性が

実態は「サッカーだけをやりたい子は遠慮してもらう」という。しかし、生徒数は増え続け、開校4年で計500人を突破した。

「子どもに英語を学ばせたい」と考える親を中心に反響が大きく、競技ジャンルを拡大する計画もある

子ども達も大好きなサッカーやスポーツであれば時間関係なく集中して続けられ、そこに英語を加えてしまえば勉強という意識がなく自然と英語に慣れ親しむことが

■この発想は素晴らしい!

GK川島選手が作った外国語が学べるサッカースクールは都内でかなり人気があるのか。 選手として学んだことが子供達の為に生かされていると思うし親からの需要が相当ある気がする。 これは是非全国に広がってほしい。

「6カ国語操る川島永嗣」の英語塾が急拡大の訳 サッカーやチアを通じて学ぶスクールが人気 | 英語学習 - 東洋経済オンライン toyokeizai.net/articles/-/278… #東洋経済オンライン @Toyokeizaiより 継続は力なり。1万時間費やしたことは身になると言われるけど、相当な覚悟と意志で続けたんですね。

「6カ国語操る川島永嗣」の英語塾が急拡大の訳 サッカーやチアを通じて学ぶスクールが人気 | 英語学習 - 東洋経済オンライン toyokeizai.net/articles/-/278… 敢えて誤解を恐れずに言えば、初代『ドラゴン桜』にもあるとおり、語学はスポーツです。アウトプットとインプットの地道な繰り返しが成果を生む。

■川島選手といえば「投資」にも精通しているらしい

日本を代表するゴールキーパー、川島永嗣さん。プロ入り間もない頃から、引退後を視野に入れ投資を始める

ファイナンシャルアカデミーは、お金との正しい付き合い方や資産運用について学べる日本最大級のマネースクール。実は川島選手は、そのファイナンシャルアカデミーの卒業生

世界で活躍し続けるためには、金融を学ぶ必要がありました。それは、練習と試合に集中するため、お金の心配を抱えたくなかったから

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