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安倍首相のドアノッカーも…ネットが和んだ「中毒性のある仕掛け」

安倍晋三首相がカナダのお土産のビーバーのドアノッカーを設置…その動画が海外で話題に。その他最近ネットで話題になった様々な仕掛けをまとめました。

更新日: 2019年05月07日

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この記事は私がまとめました

何回も見たくなる仕組みがおもしろい♪

nyokikeさん

▼安倍晋三首相がカナダのお土産のドアノッカーを設置、その動画にネット民がほっこり♪

2019年5月4日、中国メディアの観察者網は、安倍晋三首相がこのほど、カナダからお土産として持ち帰ったドアノッカーを自身の別荘に取り付ける動画をインスタグラムに投稿し、注目を集めていると報じた。

記事は、動画について「安倍首相は真剣な表情で、ビーバーのドアノッカーを取り付けている。取り付けが終わると、昭恵夫人は笑顔でそれを試していた」などと紹介した。

そして、この動画について、カナダ紙ナショナル・ポストが「カナダの首相官邸は、ドアノッカーがジャスティン・トルドー首相からの贈り物ではないことを確認している。

それは、安倍首相がトルドー首相との会談のためにカナダを訪問した際、現地で自分で購入したことを意味する」と伝えていることを取り上げた上で、「この動画はこれまでに19万人以上が視聴し、1400件を超えるコメントが寄せられている」と紹介した。

安倍総理がカナダ土産のドアノッカーを別荘?のドアに取り付けて夫人が実演するだけの動画(初出は官邸インスタグラムっぽい)が、現時点で海外ツイッタラーを中心に1000RT超えてるの、意味がわからなくて単純に笑える。 twitter.com/Birdyword/stat…

カナダから持ち帰った「ビーバーのドアノッカー」を設置する安倍さん。 「やることいっぱいあるのに何度も何度も見ずにはいられない」 「ピンクのストライプのボタンダウンを着用してDIYする男」 「こういうのは釘じゃなくてネジ釘を使わなきゃ」 などいろいろなコメントwww twitter.com/birdyword/stat…

えー…釘を打つ安倍首相とその取り付けられたドアノッカーで嬉しそうにコンコンする昭恵夫人めっちゃかわいいやんけ…

▼シンガポールのホテルの朝食で見かけた全自動オムレツマシーンに応援の声

シンガポールのホテルの朝食来たら、全自動オムレツマシーンがあったので一つ試してみた。自分で具材を選んで、皿を置いてボタンを押すと最後までオムレツを作ってくれた。ロボットよ、人間から仕事を奪うな pic.twitter.com/LHTnRoYGCc

そこからは確かに全自動なのですが、オムレツ専用のマシンというわけではなく、アーム型のロボットが人間と同じような動きと工程で作ってくれます。

そのためまずは油をフライパンに丁寧に引き、具材をそこにジャッと入れ、上から溶き卵をスーッと流し入れ……など、周囲にあるアイテムや食材を動き回って持ち上げ、調理する様子が見られます。

@yokoching 道具持ち換えたり、たどたどしくフライ返ししてるのがとてもほほえましい

@yokoching マシンでオムレツを作るなら、他の製造方法でもライン設計は出来る。 だが、機械が人間の動作を模倣する事で、オムレツ作りをエンタメとして楽しませるのが、このマシンの目的だと思う。 じゃないと、オタマとかヘラとか、わざわざ使わなくてもオムレツ作れるから!w どうせやるなら、卵割ってくれ!

・このマシーンは「M Social Singapore」にあるそうです

booking.com/hotel/sg/m-soc… これがシンガポールのホテルです。ロボットは朝食に登場します。

・ちなみに目玉焼きも作れるそうです

シンガポールのホテルのオムレツロボットは目玉焼きも作れる。卵を二個取って割って入れる大胆な工程で盛大にミス。「それみろ〜」と思ってしまってその後なぜか悲しくなった。道具を使うところや、微妙にフライパンを揺すったりするのがかわいい。目玉焼きにも気持ちがこもってました pic.twitter.com/vxWIHduzJ9

今回の料理するロボットアームが目撃されたのは「Hotel M Social Singapore」というシンガポールのロバートソン・キー中心部にあるホテルで、朝食時に登場する同ロボットは「目玉焼き」も作れるそうです。

▼ロンドンで見かけた短編小説の販売機が興味をそそりまくる…

ロンドンの地下鉄に短編小説の販売機が登場。販売機とはいえ全て無料で、長いものでも5分程度で読める長さになっている。電波が届かず、手持ち無沙汰に過ごしてしまいがちな細切れの時間を、文学というアカデミックな媒体を通して有効活用できるのは良い。日本にも欲しい。courrier.jp/news/archives/…

2019年4月上旬、ロンドンではじめて短編小説の自動販売機が登場した。金融街であるカナリー・ワーフ駅付近のショッピングモールや緑地に、3台の機械が置かれている。

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