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「対韓国」のスポーツで起こったラフプレー&バッドマナーなど

野球、サッカー、バスケなど、対韓国で起こった数々の事件です。

更新日: 2019年05月31日

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この記事は私がまとめました

色々あったんですね。

Fakerflyさん

野球

この連勝がよほど痛快だったのか。日本に勝利した後、韓国代表選手たちはマウンドに自国の国旗を立てるという、非礼とも取れる行為を敢行。
敗戦後、イチローは日本ベンチで放送禁止用語と思しき言葉を吐き捨て、試合後のインタビューでも「僕の野球人生で最も屈辱的な日ですね…」と悔しさを露にしました。

マウンド付近に散乱したペットボトル、そして内野に転がるいくつかのグラブ。誰も片付けにいかないし、拾いにもいかない。この後には閉会式が予定されており、そのための準備がスタート。運営サイドのスタッフがグラウンドに駆け出し、この散乱したペットボトルとグラブを拾い集めることとなった。

踏みつけたのは故意ではないかも知れませんが、3塁ベースに到達したと思った足がボールの入ったグローブに触れていたのですから、アウトは当たり前です。それなのにグローブを踏んだまま立ち上がり、審判がコールするまでグローブを踏んづけたまま、しばらくその足をのけようともしなかったのです。

チョ監督の退場後、審判長は観衆に状況を説明したという。しかし、ホームチームに不利な判定が出るや観衆からはブーイングが起こり、観衆が自身の靴をグラウンドに投げるという事態まで発生。これにより、試合はしばらく中断したという。

球場は当然、公共の場。なのに観客は持参した食べ物、飲み物のゴミを観客席の間などに置き去りにし、従業員は「いつものこと」とため息をついていたと韓国経済新聞が報じた。

サッカー

優勝セレモニーで韓国のある選手が優勝トロフィーを踏みつけ、トロフィーに向かって排尿するようなポーズを見せた選手もいたという。

 大会組織委員会は「重大な侮辱行為だ」と非難。韓国側も公式に謝罪を行ったが、この問題を重くみた中国サッカー協会は韓国の優勝を剥奪。「スポーツの倫理と精神に反するチームや選手の参加を歓迎されない」として、今後の出場禁止の可能性も示唆した。

韓国と対戦したアルジェリアの選手にレーザーポインターが当てられたのでは? という疑惑を紹介したもの。

時にはやむを得ないファウル。失点を防ぐために、どうしても必要なファウルもあるだろうが韓国に関しては初戦のスウェーデン戦でも22個のファウルを数えており、2試合で47のファウルは、出場国中最多の数字だ。

最後に右にWCのアンフェアプレイ ランキングを掲載します。総ファウル数の一位は韓国で63とファウルそのものを戦略としています。

画像はTBSの筑紫哲也NEWS23(2002年6月25日放送)より
ちなみにハングルで「謹んで敗者の冥福を祈ります」と書かれています。

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