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かくも激しき『メーガン妃に寄せられる批判』 妊娠後は加熱の一方

ヘンリー王子、メーガン妃の第一子誕生それに続くお披露目で、イギリスが祝福に湧く一方、あくまでメーガン流を貫くその姿に、寄せられる批判はおさまることはないようです。それにしてもメーガン妃に寄せられる批判 は、激しいですね。

更新日: 2019年05月11日

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nonoichigoさん

▼『メーガン妃には、うれしくない無数の枕詞が』

メーガン妃にはファンも多いですが、
一部で“アンチメーガン”も存在します。
「下品なメーガン」
「髪がボサボサのメーガン」
「イギリス王室にふさわしくない」
など、メーガン妃の言動・ファッション・容姿について、
いろんな嫌われ枕詞(まくらことば)がいくらでもあるようです。

▼『式後メーガン妃の担当スタッフが次々と辞任したことも、一因』

メーガン妃のパーソナルアシスタントで、ロイヤルウェディング
でも重要な任務を任されていた女性が突然辞任。朝5時にメールで
スタッフに指示を出すこともあった、などといった裏事情が
明かされた。

さらに女王陛下の最も信頼おけるスタッフとして20年勤めたのち、
メーガン妃の個人秘書になっていた49歳のサマンサ・コーエンも辞任
。ヘンリー王子の側近として15年勤めていた男性も、メーガン妃との
結婚後、数カ月で辞任したということで、次々とメーガン妃周りの
重要なスタッフが辞めていくという異常事態に衝撃が。

▼『髪がボサボサの... 、とのメーガン妃については 』

メーガン妃は黒人の母と白人の父のいわば黒人と白人のハーフ
ということになります。黒人の血を受け継いでいるメーガン妃の
本来の髪質は母のドリアさんのように非常にカーリーだそうです。

メーガン妃は女優時代にそんなカーリーな髪の毛をまっすぐにする
ために「ブラジリアンブローアウト」を施術していることを話して
いました。

ということなので、生まれ持っての髪質やまっすぐにするための化学物質の影響もあるのかもしれませんね。あるいは、メーガン・スタイルかもしれません。

▼『メーガン妃へのパッシングは、妊娠後、よりひどくなる一方』

イギリスの作家ジェシー・タイソンは、メーガン妃の服装がまるで
10代の少女のようだとけなし、手やネイルが汚く、靴が汚れている
と批判していた。また適切なマナーの訓練を受けていないため、
王室には馴染めないと言い張っている。

タイソン氏は、メーガン妃が現れたことで、王室を愛せなくなったと語っている。

ソーシャルメディアでメーガン妃を「売春婦」と呼んでいた人物の
アカウントは現在、削除された。またある在宅介護ワーカーはメーガ
ン妃を「最低ランクの女優」と呼び、米東部在住の法律助手はツイッ
ターでメーガン妃を「クズ」と罵った(現在はアカウントは非公開)

この法律助手はまた、メーガン妃とキャサリン妃を比較して
キャサリン妃は「綺麗で本物」と称賛。続けた投稿で、キャサリン妃
は「真の王室」でハリー王子が引っ張り込んだ「クズ」とは違う、
とメーガン妃をけなした。

▼『それというのも、たびたび指摘されたメーガン妃のマナー』

「メーガン妃は、公務中ひんぱんに髪の毛を触っています。一糸
乱れぬキャサリン妃との比較は気の毒ですが、ボサボサ感がある
うえに、髪の毛を触るのは、あまりエレガントなふるまいとは言え
ません。」

「クセを直すのは難しい」とメーガン妃を気の毒がる声もある一方
で、「わかってたはず」「故ダイアナ妃もキャサリン妃もやっている
」「それがだめならやめるべき」といった厳しい声もあがっている。

ザ・クイーンズ・ヤング・リーダーズ・アワードの授賞式で
メーガン妃がエリザベス女王の横で脚を組んでいたことは
話題になりました。

他にも「車を降りたときに自分でドアを閉めた行為」
ごくごく当たり前の行動なのですが、
「王室ではマナー違反では?」という声が上がりました。

▼『世界がざわついた、メーガン妃のマナー』

5月: 結婚式直後に馬車に乗って城外に出た瞬間、パレードを
待ち受けた10万人の観衆を見て思わずFワードを言ってしまう。

7月: バッキンガム宮殿でのイベントでエリザベス女王の後ろを
歩いている際、ヘンリー王子の手をつなごうとしたが、さりげなく
拒否され失敗。

9月: 公式行事ではストッキング着用が必須といわれる中、
生脚&ミニスカートで美脚露わな姿が物議を醸す。

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