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この記事は私がまとめました

rulliさん

【本編開始】 中田敦彦という漫才・コントを放棄した、       偽物芸人がYoutubeに進出し、歴史を教えているのだが、     間違いが酷いのでそれを紹介する。

私は、中田敦彦のYoutubeチャンネルで、
「なんで芸人なのに塾の先生みたいな事をやってんの? こんな事をやるのにエネルギー使うなら、漫談・コントで歴史に残る作品を作るべきだろ。何やってんだ。」(原文そのまま)


「アレクサンドロスは占領した土地で、その土地の女を兵士の妻として褒賞に与えたらしいじゃないか。だから禁欲的な戦争をしていたような話は疑問だな。」(原文そのまま)

以上の2つの投稿(注:この2つしか投稿してない)をしたら、中田にブロックされた。
私は、この2つは、「常識の範囲内」でブロックされる程の内容では、
決してないと思っている。

しかし、ブロックされた。

その為、中田の間違いポイントを、この男のYourubeチャンネルで指摘するのが
不可能になった。

故に、ここで、この男の歴史講義の「間違い・的外れ」を紹介して行きたいと思う。

サッカー選手に「そんな事やってないで、サッカーに集中しろ」、
歌手に、「そんな事やってないで、音楽をやれよ」、
と批判するのは、私は割と「常識的な事」だと思っていたのだが、
「芸人」に漫才・コント等の「ネタ作り」(本業)を要求するのは、
「芸人、中田敦彦」にとっては、とても失礼で、「非常識な話」だったようだ。
私は、それにとても驚いている。

Youtubeでは、「サンドウィッチマン」という芸人が、
自分達のコントを大量に発信している。
私は、芸人というのはそれが普通なのではないかと思う。
芸人というのは、漫才・コントをし、喝采を浴びるのを夢見て業界に入り、
活動している人間だと思っていた。
しかし、このオリエンタルラジオというコンビは、漫才・コントをやらないし、
創作もしないのである
(東野幸治、加藤浩次、ロンドンブーツ等もそうだが。他にもたくさん居る)。
何なんだ、こいつら?
という感じだ。
そして、「漫才・コントをやれよ」とツッコまれると、ブロックするという事は、
もはや
「我々は『漫才・コント』を放棄しました。なぜ、そんな失礼な質問をするんだ、バカヤロー」
という事なんだろうか?
もしそうならば、私には驚きであり、彼らの活動は意味不明である。
私にとっては「サンドウィッチマン」のような芸人が、本来、芸人と呼ぶべきもので、
「笑い」を創作・提供する事に精力を注がない事に、
オリエンタルラジオは自身で違和感・葛藤は生じないのだろうか? と思う。
そして、彼らのファンは、オリエンタルラジオが漫才・コントを作らず、
「塾の先生」の如く活動する事に不満がないのだろうか? と思ってしまう。
恐らく、本物のお笑いファンは応援はせず、漫才だのコントだのは、どうでもいいという種類の
お笑いファンでない人間に支持されているコンビなのだろうか?
私は、芸人が芸を放棄する事で、芸能界は輝きを失うと思う。
芸人が芸を放棄し、だましだまし他の事をやり、金稼ぎにいそしむ事で、
若い人は芸能界に金以外の憧れは抱かず、金目当てのゲスな人間だらけの世界になり
内実は衰退して行くだろうと思う。
私は、中田が漫才・コントをやらない事には不満はない。
条件つきで、彼が「芸人」と名乗らなければだ。
自身で芸道に関し、限界を感じたり、
「ネタ作り、そしてシビアな評価」に晒されるというお笑い界のプレッシャーがもうしんどい
という心境で、なおかつ他への好奇心が勝ってお笑いに打ち込めないというのならば、
私は、そういう人間もこの世に居るのは普通だろうと考える。
でも、「芸人」と自称するのは止め、「(お笑い)芸人引退宣言」をして欲しい。
「私は今日から塾の先生です」と宣言して欲しい。
漫才・コントを作る事を既に放棄した芸人が、あたかも芸人のフリをし活動する姿を見るのは
腹が立つからである。

元吉本興業の名物マネージャーで、「ミスター・吉本」と言われていた
木村政雄氏は、「タレントという言葉は、私が作った」と話していた。
そして、「昔は、『芸人』と呼ばれているのがお洒落な感じがしないので、
『タレント』と呼び、テレビに出す事にした。それがマスコミ界に普及し、定着した。
しかし、最近は、逆の流れが出て来て、
『芸』をやらなくなった芸人が、『僕、芸人ですから』とよく言い出すようになった」
と自身のユーチューブ・チャンネルで話していた。
木村氏は、「嘆き」なのか「皮肉」なのか、恐らく両方だと思うが、
最近の芸能界は、「芸を捨てた人間が、芸人ぶる」という実に気持ち悪い現象が起きており、
それを批判していた。
オリエンタルラジオ、ロンドンブーツ、キングコングなどがその筆頭だろう。

10年ぐらい前、マスコミ業界に関係する学校経営者が、
「今の若い子は、テレビよりアニメ業界に興味がある。
テレビや芸能界は、昔ほど、若い子の憧れでなくなっている」
と話していた。
現在、私は、最近のアニメ業界の隆盛を見て、
「あの人の言っていた事は、本当だったんだな」
と思っている。
ダウンタウンの松本は、ラジオで
「子供の時、ドリフターズのコントを見て腹がよじれる程、笑った」
と話していたが、ドリフターズは、あのコントを作るのに他の仕事をほとんどせず、
笑い作りに打ち込んだのである。
1時間の生放送の為に、放送日までの1週間、アイデアを出し、稽古に時間を費やした。
当日も、何時間もリハーサルを繰り返していた。
観る方は、その「熱量」を自然と感じていた。
だから芸能界は、輝いていたし、
これは、結果的に、松本のような人間が、「お笑い」芸人になった理由の1つでもあるだろう。
現在、オリエンタルラジオやダウンタウンは、コントを作る事を放棄し、
負荷の軽い仕事を増やし、複数の番組をより多くこなす事で、
「金儲け」の実現に力を入れているが、
果たして、それで若い子が芸能界に憧れるか?
と言ったら答えは「NO」だろう。
(ダウンタウンの芸人としての評価は、
「ごっつええ感じ」や「夢で逢えたら」でのコントであり、
現在、トーク番組、情報番組で楽に稼げるスタイルによるモノではないだろう。
そして、若者がどちらに夢を抱くかと言えば、コントをやっていた時代のダウンタウンだろう)。

芸能人が金儲けに走り、本業(漫才・コントを作る)を放棄する事で、
芸能界は輝きを失い、自らの衰退を加速させているのである。

1980年代前半に「漫才ブーム」というのがあり、
若手・中堅の芸人が競って漫才をテレビで披露していた。
島田紳助は、その渦中におり、
当時、「漫才を作り、番組に出るのがしんどい。もう皆、止めよう」
と思っていたと話し、実際に彼は、漫才を止めた訳だ。
そして、この彼の発言に関し、お笑いファンは誰も怒らないし、違和感を持たない程、
日本人というのはバカである。

私は、あの頃から、芸能界は駄目になって行ったなと思う。
ビートたけしも、島田紳助も漫才を捨て、
負荷が少なく、金儲けできる番組を優先的に選び、
番組を数多くこなす事で、収入が増える事を喜び、
そっちに目覚めて、30年ぐらいやっていた。

漫画家が「漫画を描くのがしんどい」、小説家が「小説を書くのがしんどい」とし、
他の小手先でやって金を稼げる分野を見つけ、
しんどい本業を疎かにし、本業への負荷を減らしたら、
本業の世界は廃れ、そこに憧れを抱く若者が減るのは当然だろう。

中田敦彦というバカな芸人が居る。                  この男が「中田大学」と看板を掲げ、偉そうに歴史講義してるのだが基本的な内容が的外れで酷いので、世直しの為にそれを紹介する。

この男は、まず、
「中世の欧州は、領土が細分化された為、戦争がよく起きた。その為、生き残る方法として
国の形を統一した、『絶対王政』の時代になった。王様が活躍した時代だった」
と連呼している。
それしか語らないのだ。
こいつの歴史の説明で、毎回、決定的に欠けているのが、「啓蒙主義」の時代潮流についてだ。
科学の急激な発展が起き、「キリスト教の宗教世界」に対して疑問を持つ人が増え、
各国の王は「啓蒙主義」を標榜し、「キリスト教会の支配」に対抗した訳だが、
こいつの説明では、その歴史的に重要なポイントが全く紹介されない。

これだと視聴者は、
単に「戦争が活発になって、王様が力つけて、教会の力が落ちたんだねー」
で終りである。
本当にアホらしい。
「科学の進歩により、キリスト教への信頼が揺らいだ」という欧州史の重大ポイントは、
毎回、説明されないのだ。

この男は、中世ヨーロッパの歴史を語る際に、
「スペインが『無敵艦隊』と呼ばれていたが、オランダに負け、
そして、イギリスにも負けた」と話していた。
その時、「オランダが弱小と思われていたが、スペインに粘り強い抵抗を見せて勝利した」
と説明しているのだが、
「イギリスが後ろから、(小国)オランダの独立を支援していた」
という決定的な要因を説明していない。
これだと視聴者は、「オランダ単独で、スペインに勝利した」という印象を持つだろう。
またスペインは、オランダを後方から支援していたイギリスに腹を立てて、
それで、直接、イギリスを攻撃することを決断した訳だ。
その結果、「無敵艦隊」と呼ばれていたスペインは、イギリスまで殴り込みをかけ、
敗れたのだが、
中田敦彦の説明には、この経緯が説明されていない。
恐らく、「歴史の流れ」、「背景」への理解が不十分なのだ。
中田は、「スペイン、無敵艦隊」と連呼しているが、
この男は、なぜスペインとイギリスが直接対決するに至ったのか、よく理解していない。
それぐらい歴史に関し、勉強不足だ。
この男の動画を見たら、確実に「オランダは単独でスペインに勝利した」と覚える視聴者が出る。
本当に嘆かわしい。
中田のような歴史をきちんと勉強してないバカな人間は、「大学」と名乗り、
『ウソ歴史』を教えるのを即刻、止めろ。


この男は、「『産業革命時代』になり、織物工場に機械が導入され、職人が失業し、
機械打ち壊し運動(ラダイト運動)が起きた。最近と似てない。
『AIが出て来たら、職が奪われる』って言って、今、色々、本が出てるよね。
ああいう感じ。『マシンやだー、ぶっ壊せ』、『AI怖いー、俺達の職を奪うなー」みたいな
同じだよね。人はテクノロジーを恐れながらいつも向き合って来た」
と講義していた。

こいつは、本当に経済学部出身なんだろうか?
産業革命以来、機械の登場で「雇用」について危惧されて来たが、
「職の種類」は増えて来たのが現実である。
そうでなければ、今頃、人間社会の就業率は30%とかで、
失業率が70%以上になっているだろう。
現実は、そんな事には全くなっていない。
今回のAIの登場は、今までの機械とは大きく違うという事で、
本当に職が減る方向になり、失業率が増えるのでは?
「ベーシック・インカム」導入もあり得る等、
決定的に違う事態として、考えられている。
産業革命時代の機械登場とは、真逆である。
この男の講義では、現代のAIと産業革命(職が増えた)を同じにしており、
誤解を招く人間が出て来るだろう。


この男は、「ナポレオンの躍進」について、「ナポレオンが人気があった」しか語っていない。
フランスが当時、1. 陸軍を強力にした事、
        2.「フランス国民」という国民意識に基づいた軍隊を作った

 という重大なポイントをごっそり抜いて話している。
 アホかと思う。

 ナポレオンの成功要因をろくに説明していない。

更に、
 「ドイツ(プロイセン)が強くなったのは、ビスマルクが登場したからだ。
 『鉄血宰相』と呼ばれていた。この人、外交の力が凄かった」
 と述べていた。

 いつも思うのだが、こいつは「外交が強い」、「人気があった」等だけで
国が欧州の覇権を取れるとでも思っているのか?
 「ドイツが、産業革命を起こしたイギリスから技術を盗み、学び、科学技術を発展させた」
 という部分についてまるで語らない。
 「鉄血宰相」の「鉄」の部分には全く言及しないのだ。
 俺は、恐らく、こいつの頭の中に、「鉄」=「科学技術」の概念が、全く無いんだと思う。

こいつの戦争の捉え方は、おかしい。
 ナポレオンについても「陸軍の増強」について触れずに、
「ナポレオンは国民から人気があった」等、ばかりを話す。
 それだけで「欧州の覇権を握れる」、最大の原動力にはならんだろう。
 この男は、本当に受験で歴史を学んだのだろうか、戦争についての説明がおかしい。
 一番、重要な点について、ごっそり毎回、抜け落ちている。


アメリカの南北戦争について、
「これは経済の問題。『イギリスに綿花を輸出し、貿易したい南部』と
『自分達でモノを作っており、イギリスとの貿易は必要ない』という北部の争い。
それに奴隷問題が絡んで来た」
と説明していた。

俺は、これを聞いて、
こいつには、当時の、「北米大陸の地域情勢」が全く頭に入ってないと思った。
イギリスは、当時、「現在のカナダの地域」を支配していた。
当時、イギリスが支配するカナダ地域に、
アメリカが北上し、侵攻して来る恐れだってあった訳だ。
故に、イギリスにとって「アメリカが分裂し、2つになり、国として弱体化する」
のは喜ばしい事だった
(だから、イギリスは、「南部の独立」を応援していた訳だ)。
つまり、南北戦争というのは、
「イギリスとの経済関係を巡って起きた事」1点で、語る戦争ではない。
イギリスは海を挟んだ遠い所に居たのではなく、アメリカのすぐ脇(カナダ)に居た訳だ。
「南北戦争」に傍(そば)で、関与していたのだ。

中田は南北戦争中に、
「イギリスが、南部を経済的に支援し、更に戦争に勝つ為に武器の提供を行っていた」等の
説明を全くしていないし、最も重大な部分、
「イギリス国内で、
『奴隷制を行う南部を支援するなんて問題だろ!!』
という批判が大きくなり、イギリスが南部への支援を止め、
それで南部は戦争に負けた」
という事を、全く説明していない。

彼の説明では、南北戦争の勝敗の分岐点がどこだったか?
が全く分からない。
そして、南北戦争を「経済問題が原因」という1点張りで、
「アメリカ国内が2分し、戦っていた」という印象しか視聴者に与えていない。
これは問題のある説明で、的外れだ。
当時の「イギリスが(カナダ)に居た状況と関与」について、圧倒的に説明不足である。
恐らく、この男が南北戦争についてろくに勉強してない。
それで『中田大学』と称し、偉そうに全てを知っているように講義しているのだろう。

中田は、ゲルマン民族の大移動で、西ローマ帝国が崩壊した際、
当時の教皇がフランク王国を選んだ理由を、「フランク王国がカトリックだったから」
とだけ説明していた。
「当時、西ローマ帝国がなくなり困っていた教皇と、キリスト教をバックに付けたかった
フランク王国にとって、両者は『ウィン・ウィンの関係』だった」
と説明していた。
俺は、これを聞き、こいつは歴史的に重要なポイントを全く把握してない事を知った。
「ローマ教皇は、ビサンチン帝国の皇帝がイコン崇拝(偶像崇拝)をした為に、
フランク王国のカール大帝の方に近づいた」
という最も重要な所を、一切、説明していないのだ。
ローマ教皇が、「皇帝の称号をビサンチンからフランク王国へと変えた」という
大きな歴史的転換の理由は、「宗教上の理由」だった訳だが、
中田は、そこを一切、説明していない。
「たまたま近くにフランク王国ができたので、教皇にとって都合が良かったので、
両者は手を組んだ」と説明している。
これでは、この歴史的転換を語るには、あまりに不十分で、的外れである。


中田は、キリスト教会の腐敗について、
「それまでは教会が聖書に書いてある内容を見せないようにしていた。
内容が分かったら、『聖書に書いてある事と違う』と批判が起きた」
と説明していた。
俺は、この説明を聞き、何を言ってんだこいつは? と思った。
この時代、「『活版印刷』技術が普及し、各国の言語に翻訳された聖書が、
欧州各国の人々の手に渡るようになった」
という人類史で、かなり革命的な現象が起きた訳だ。
しかし、この男の説明は、
「教会が意地悪なので聖書の内容を見せないようにし、それで『バレてなかった』」
という内容にしか思えない。
どうして、中田が「印刷技術」について言及しないのか大きな謎である。
「印刷技術の普及 → 宗教改革」というのは、普通、歴史を語る上で、外せない所だ。
その後、欧州は、「カトリック 対 プロテスタント」の宗教戦争の時代に突入して行く。
欧州全土を巻き込む大規模な戦争だった。
これは、「印刷技術の発明」が原因で起きた戦争であったとも言えるのだ。
しかし、中田大学では、「活版印刷の発明」には一切、触れず、
「教会が意地悪で(今まで)バレてなかった」という「意地悪問題」として説明されている。


中田が、フランス革命について、ルソー、モンテスキューといった「思想家」について
一切、触れない所が本当に驚く。
革命と言うのは、「暴力、武力」が強ければ成り立つのではなく、
それを駆動させる為の、思想的柱が必要である。
「今の体制を倒して、どういう国を作りたいのか?」という青写真である。
それらを説明するには、「国家像」を語った、ルソー、モンテスキューらの思想は
説明する必要性があるが、この男は、その必要性を全く感じてないと思う。
バスティーユ監獄を襲った等、ギャーギャー騒いでいる。

フランス革命というのは、「近代国家」のモデルを創出し、
現在の我々が生きている国家の「雛形(ひながた)」を作ったのだ。
それぐらい重要なポイントだが、この男には、暴力的ポイントしか、心に残っていないようだ。
恐らく、思想・哲学面についてほとんど勉強してないと思う。
歴史観が浅はかである。

アメリカ独立運動についても「ボストン茶会事件」をギャーギャーと取り上げていたが、
トマス・ペインのような思想家については一切、触れなかった。
つまり、中田大学の特徴として
「『思想家、哲学者』は一切、触れない、歴史の分岐点に大きな役割を果たしていない」
というモノがある。
この男の思考そのものが、そうなのだろう。
フランスの「ルイ14世」を説明した時も、「啓蒙思想」については一切、触れなかった。
つまり、「思想ゼロ」が中田敦彦の歴史授業の特徴である。
中国史の時に、「孔子」が1回、出て来たぐらいだろうか?
墨子についてあやふやだったので、元々、思想を重要視してない先生なのだろう。

この男は、「幸福洗脳」というブランドを作り、モノを売っているようだが、「洗脳」なんて恐ろしい言葉をカジュアルに使い、おかしいと思わないぐらい社会常識がないバカだ。オウム真理教事件も知らないのだろう。

この男は、「Perfect Human」という楽曲の中で、       「気取ってるモーゼとかいう奴もパッカーン」と歌詞を書き、         ユダヤ教の聖人を侮辱している。それぐらいのドアホだ。

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