日陰だと光量が足りない場合があります。
レフ板(光を反射する板)を使うのが王道ですが、まあ、個人のお楽しみでそこまでしなくても…というケースも多いかと思います。

私がやる方法が2つあります。
手伝ってくれる人がいる場合。白いコピー用紙をもってもらい、いい感じに花に光が当たるようにしてもらいます。
一人の時は、白いエプロン、白い割烹着など、自分が白い格好をします。自分が光を反射させるわけですね。逆光の時に有効です。

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知らなくて損しているかも!バラをきれいに撮るコツ(初級編)1

美しく咲いているバラを見たら、自分で手塩にかけて育てたバラが美しく咲いたら、カメラを向けずにいられませんよね♪ どうせだったらきれいに撮りたいもの。そのコツが分かれば、格段に美しい写真が撮れるようになります。

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