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「決められない」と悩む前に…優柔不断な人にオススメの本5選

優柔不断で悩んでいる人にオススメの本をまとめました。(「判断力」を強くする、決断力、世界で一番シンプルな決め方の技術、優柔不断術、優柔不断は“得”である)

更新日: 2019年05月19日

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sryamaさん

◎『「判断力」を強くする』 藤沢晃治

「あの時、こうしておけば……」と悔やむことになるのはナゼか。狭い範囲でしか考えていない……から、あなたはいつも悔やむことになる。二度と判断を誤らないための鉄則集。

藤沢晃治著「判断力を強くする正しく判断するための14の指針」を読み終えた。判断力をあげるための視点が14あげられている。確かに書いてる内容は分かるんだけど…そこから先、判断力をあげるには、自分でその力を磨かないといけないんだよね、きっと。

転職迷ってたから読んだー!途中まではただの羅列か…わかりづら。と思ったけど、最後チャートでわかりやすくまとまってた! 「判断力」を強くする - 正しく判断するための14の指針 (ブルーバックス) 講談社 amazon.co.jp/dp/4062577739/… @amazonJPさんから

【「判断力」を強くする - 正しく判断するための14の指針 (ブルーバックス)/藤沢 晃治】ブルーバックスだから身構えていたけど、読みやすかったです。日常生活で誰にでも起こり得る判断ミスをわかりやすく... →bit.ly/12HYzWy #bookmeter

◎『決断力』 羽生善治

勝負の分かれ目にある集中力と決断力。勝負師はいかにして直観力を磨いているのか?

G.W.に読んだ本ベスト2。2位は「決断力」羽生善治。前期の評価で優柔不断を指摘され、読んだ本。将棋や碁をやってみたくなった! (そこか。。)決断力って独立してそれだけ身につけるものではなく、集中力とか、持続力とか、直感とか、情熱さえ連関しているものとわかった。実践あるのみ。

『決断力/羽生善治』読了。人生においても、後に良かったと思えるような指し手を選んでゆきたい。

羽生善治著「決断力」読了。 将棋界で長きにわたって活躍されている棋士の一人である、羽生先生の言葉や考え方に触れてとても勉強になった。僕は将棋を知って10年くらい経つが、だからこそ実際に共感できる部分も多くあった。羽生先生の他の著書も読んでみたい。

先日届いた本の中の一冊、羽生善治「決断力」を読了。 プロ棋士でも考え方や生き方は人それぞれみたいだけど、大切なのは向き合う姿勢だというのは他のジャンルでも同様だと感じます。 将棋とテニスが似ているというのはちょっと意外でした。

◎『世界で一番シンプルな決め方の技術』 スペンサー・ジョンソン

ブログ更新。スペンサー・ジョンソンの「世界で一番シンプルな決め方の技術」を読んだ。「1分間意思決定」の改訂版。相変わらず、わかりやすく、読みやすい。

優柔不断だからこういう本は気になります|ω・)チラ / “『世界で一番シンプルな決め方の技術―優柔不断を克服する「6つの質問」』を読みました。 - 有限な時間の果てに” htn.to/5VtEWh

「世界で一番シンプルな決め方の技術」を読んでます。もう後半なんですが、p84の次の「内面的な問い」がシビれます。 ▽意思決定をするとき、自分に正直になっているか、直観を信じているか、そして、自分の価値を信じているか?

推薦図書 suisentosho.jp pooka_27:naji3528495 確かにそんな感じですねw 読んだ事あるかもしれないですけど「世界で一番シンプルな決め方の技術」ってのが個人的におすすめです!...

◎『優柔不断術』 赤瀬川原平

「とりあえずビール二本ぐらい」「その件は折りを見て…」なぜ日本人は、ものごとをはっきりさせないのか。それは悪いことなのか?

引き続き「優柔不断術」を読み返している。面白い事を計画してる秘密基地の端っこに入れてもらえたような、わくわく感がある。

「優柔不断術」赤瀬川原平 読んだ。後半の「千円札裁判」や「あいまいな海」に関する叙述が特に気に入りました!

とりあえずビール二本くらい 飲んだ。 これは赤瀬川原平先生の優柔不断術の影響です。

赤瀬川原平が『優柔不断術』を本を書いていて、非常に面白かった覚えがあるが、やっぱり国民性のようなものがあるのではないだろうか。「とりあえずビール2、3本ね」と、2本でもなく3本でもなく、みたいに頼むと、なんだか知らないけで、うまくいく、みたいな話。

◎『優柔不断は“得”である』 竹内一郎

作家、演出家、劇作家、マンガ原作者、大学教授…いくつもの顔をもつ竹内氏は、いかにして低空飛行から脱出したのか?遅咲きの著者による、体験的「先延ばし人生」のすすめとは?

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