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「僕の父は三田村邦彦」‥芸能人のぶっちゃけ告白に驚きを隠せない

俳優・中山麻聖さんが主演映画「轢き逃げ―最高の最悪な日―」公開3日目舞台あいさつに参加しました。その他、ケイン・コスギさんなど、芸能人のぶっちゃけ告白をまとめました。

更新日: 2019年05月13日

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kyama77さん

●アクションなどの俳優として活躍するケイン・コスギさん

父ショー・コスギの薫陶を受け、1歳半から空手、柔道、剣道、テコンドー、古武道などあらゆる武道を習得する。

スポーツエンターテインメント番組『筋肉番付』や、NHK教育TV『英語であそぼ』、ドラマ『はぐれ刑事純情派』など幅広く活躍。

・映画『DOA/デッド・オア・アライブ』でハリウッドデビューを果たす

2005年より、本格的にハリウッドに進出し、07年、映画『DOA/デッド・オア・アライブ』でハリウッドデビューを果たす。

大正製薬、KONAMI、デサント、ハウス食品、センチュリー21など多数のCMでも活躍

●そのケインさんが「誰だって波瀾爆笑」に出演

・若き日の極貧生活を明かした

俳優のケイン・コスギ(44)が12日、日本テレビのトークバラエティー「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。

日本語が流暢に話せないため、役者業は困難を極めることに。さらにアルバイトでも注文を取れないなど弊害が出てしまい、バイト代は月に3万円と極貧状態が続いていた。

来日して5年目、23歳の時に帰国を決意する。そんな失意のどん底にいた時、テレビ番組「筋肉番付」の存在を知り、マネージャーへ「最近、鍛えてるからこんな番組出たいんですけど、ちょっと連絡してみて」と頼んでみることに。マネージャーがすぐさま電話で番組サイドに交渉したところ快くOKをもらえたという。

ケイン・コスギもドンフライも 小さな頃から俺のヒーローだよ

●俳優・中山麻聖さんが主演映画「轢き逃げ―最高の最悪な日―」公開3日目舞台あいさつに参加

・「父親、三田村邦彦なんですけど」などと明かした

TOHOシネマズ津島での舞台挨拶終了!!これで、主演の #中山麻聖 さん、#石田法嗣 さん、そして #水谷豊 監督が揃っての舞台挨拶は最後となりました。みなさま、本当にありがとうございました!! #映画轢き逃げ 、もし気に入って頂いたらまわりの方にお薦めしてもらえると嬉しいです!! pic.twitter.com/oY8BCoFmqQ

俳優の中山麻聖(30)が12日、大阪市内で主演映画「轢き逃げ―最高の最悪な日―」の公開3日目舞台あいさつに参加

「父親の旅番組によく出させていただいてるので、よく大阪には来させていただいて…」と三田村が出演するテレビ大阪「おとな旅あるき旅」(土曜、後6・30)に出演することを交えて大阪の印象を語り始めると会場を見渡し、

「あ、僕、父親、三田村邦彦なんですけど」と照れ笑い。三田村の息子だと知らない人も多かったようで、観客からは「へえ〜っ!」の声があがり、中山は「(ということで)…勝手に親近感を抱いております」と笑顔で語った。

中山麻聖さんが三田村邦彦さんの息子だと知らなかった人が多いことに全俺がどよめいている(・д・)

●アンジャッシュが「おしゃれイズム」に出演

・渡部さんが相方・児嶋さんの“セコい仕事のやり口”を暴露

お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉(46)、渡部建(46)が、12日放送の日本テレビ系「おしゃれイズム」(日曜後10・00)に出演。

児嶋が渡部に対し「結婚もそうだし、子供生まれたことも報告なかった。ネットで知った」と不満をぶつけ、「子供の名前もまだ知らないんですよ、『名前は?』って聞いたら『お前にはまだ早い』って」と話を続けると、渡部はすかさず反論。

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