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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●人気俳優の佐藤浩市さん

「忠臣蔵外伝 四谷怪談」(94)、「64 ロクヨン 前編」(16)で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。

「ホワイトアウト」(00)、「壬生義士伝」(02)では同最優秀助演男優賞に輝いている。父・三國とは「人間の約束」(86)、「美味しんぼ」(96)、「大鹿村騒動記」(11)で共演。

・2017年には「64ロクヨン〜前編〜」日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞 受賞

2017年「64ロクヨン〜前編〜」日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞 受賞など、数々の受賞歴を持つ。

私生活では20代で結婚し1児をもうけたが離婚。93年に再婚した舞台女優の広田亜矢子との間に誕生した長男・寛一郎は17年に俳優デビューを果たした。

●その佐藤さんが漫画誌「ビッグコミック」に掲載されているインタビュー発言が物議に

・内閣総理大臣役で出演する映画「空母いぶき」に関する内容

俳優の佐藤浩市(58)が発売中の漫画誌「ビッグコミック」に掲載されているインタビューで発言した内容が、インターネット上で物議を醸している。

インタビューは佐藤が内閣総理大臣役で出演する映画「空母いぶき」(24日公開)に関する内容で、佐藤は総理大臣役について

・総理大臣役について「彼はストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう設定」などと発言

本日発売の #ビッグコミック 10号は映画『#空母いぶき』特集号 表紙は、総理大臣・垂水慶一郎役の #佐藤浩市 さん✨ 佐藤さんのインタビュー等に加えて、 #かわぐちかいじ 先生描き下ろしの「映画『空母いぶき』エピソード0(ゼロ)」も掲載という豪華な内容になっています‼️ 要チェックです pic.twitter.com/mq7aOoC4J5

いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね。でも、監督やプロデューサーと『僕がやるんだったらこの垂水総理をどういうふうにアレンジできるか』という話し合いをしながら引き受けました」とし

また、安倍晋三首相に「潰瘍性大腸炎」の持病があることから「首相を揶揄(やゆ)している」との指摘も相次いだ。

●ネットでは、佐藤さんの発言に様々な声が上がっている

トレンドに佐藤浩市さんが(๑´ω`๑)✨と喜んだのもつかの間、叩かれてるのかorzそっか(´・ω・`)

このタイミングで空母いぶきに関する佐藤浩市氏のあの発言は残念でならない。良い原作なのに…

騒ぐのと権力に使われるのが使命の雇われ人なので、何ほざいても恥ずかしいダケなのにね…佐藤浩市さんのオーラとても好きです。 twitter.com/yuandundun/sta…

どんなツイートだったか載せたら趣味垢特定されちゃうから載せないよ まぁ要約すると佐藤浩市の好感度下がるわ…って感じのツイート

空母いぶき、結構期待してたのに佐藤浩市の一言で見る気なくした。なんだあの発言は?

佐藤浩市氏と言いいつぞやのオスプレイ鉄換算の議員と言い政治的発言する時はちゃんと考えなきゃだね〜

佐藤浩市のこの発言のせいで同作品に対するイメージが崩れたな。原作だけにとどめることが正解だね pic.twitter.com/FgUWEbNS81

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