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佐藤が出演する24日公開の映画「空母いぶき」違う形で大炎上

炎上することで映画の宣伝にはなるかもしれないが、絶対にみないと宣言する方も増えてきているのでマーケティング的には失敗か?原作は好評のようなのでぜひ読んでみたい

更新日: 2019年06月08日

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trauma2896さん

小学館も商売上手

運命の24時間を描くクライシス超大作映画、5/24(金)公開! これを記念して、3冊セットで約1冊分の値段の「空母いぶきSPECIALプライスパック」を全国の書店やコンビニで発売中!! ↓試し読みとご購入↓ shogakukan.co.jp/books/09860333 pic.twitter.com/gkouHcV2KY

見てきました。優柔不断な総理と、敵戦闘機を撃墜してお通夜状態になる人道意識高い系将兵たちが、英語圏(?)非アジア系(?)新興国の攻撃を受け、悩み苦しみ戦闘するけど戦争はしない様子を描いた、反戦戦争娯楽映画です。前列にいる人のため息が一番面白かったです。 kuboibuki.jp

「空母いぶき」を早速観て来た。客観的に言って面白い大変よくできた作品だと思う。海自緒艦の内部や敵への対処方法など、恐らくこれほど詳細に公開されたのは初めてだろう。ならば佐藤浩市の事前のインタビューは一体何だったんだろう。安倍首相を貶める必要などなかった。ひょっとして炎上商法?

佐藤浩市さんの件で話題になった「空母いぶき」を12巻まで一気に読みました。これは面白い。 原作の垂水総理は、時に嘔吐するほど苦悩と葛藤の中で決断を下すカッコいいリーダーです。 そこにしょうもない設定を加えさせたという点で佐藤さんは罪深いと思います。こんなのただの原作破壊です。

@kazuyahkd2 @popusaco 映画ストーリーの最後に中国らか助けに来る設定とありました。 これか原作の最終13巻に起きれば、 原作破壊からお笑いコミックになり果てます。 そもそも無国籍軍が無理なのです。

敵は中国であるとはっきり宣言させるべき

「空母いぶき」のインタビューで佐藤浩市が難病「潰瘍性大腸炎」の安倍首相を揶揄? ネットで炎上 佐藤は今日13日、都内で行われる別映画の舞台あいさつに登壇~ネットの反応「敵が原作通りの中国じゃなく架空の国になった段階で意味無いだろ、この映画」 anonymous-post.mobi/archives/7568

映画『空母いぶき』安倍首相を揶揄疑惑の佐藤浩市 高須院長や幻冬舎社長も批判「観るのやめた」~ネットの反応「かわぐちかいじ原作だから、客層は右派のハズなのに右派からそっぽ向かれ、反安倍のパヨが佐藤浩市応援するため見に行くという…ねじれ現象が起きるか?w」 anonymous-post.fun/archives/486

実は映画「空母いぶき」で一番不安なのは、微妙なミリタリー描写でも役者の炎上騒動でもなくて、相手を「国籍不明」という顔の見えない存在にすることによって、敵対する向こう側も人間であって意思決定に政治的プロセスがあるという認識が欠落してしまうのではないかという点

言い訳が無理すぎる

佐藤浩市の空母いぶき騒動、「架空の人物でフィクション」と釈明するも安倍総理と一致 | netgeek netgeek.biz/archives/140897 pic.twitter.com/nAmiN9CvBo

映画「空母いぶき」巡る佐藤浩市発言…出版元の小学館「作品はフィクション。実在の人物ではございません」と談話を発表~ネットの反応「そんなことみんなわかってるわw」「ノンフィクションだと思ってた奴はいないだろww」 anonymous-post.mobi/archives/7591

この映画に自衛隊が一切協力してない理由

サヨク側の論者が続々駆けつける状況=左巻きが絶賛する映画(中国が悪者に描かれていない)

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