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uwajimanさん

筆記具の定番で、誰もが1本は持っているボールペン。パイロットやゼブラなどの文具メーカーだけでなく、パーカーなどの高級ブランドからも発売されています。

知って得する情報が満載なので、長く付き合うボールペンを選ぶときはぜひ一度目を通してください。

◆ 年間1億本を売り上げる超人気ボールペン

油性ボールペンの中でも圧倒的なシェアを誇る「三菱鉛筆 ジェットストリーム」。年間1億本売れることから、伝説のボールペンとも呼ばれています。

最大の特徴はやはりなんと言っても、このインク。低粘度インクならではの滑らかな書き味に加え、ここまで黒いインクはそうそうないであろうクオリティの高さです。

紙とペンが最強の仕事道具。色々使ったけど、お気に入りはジェットストリーム pic.twitter.com/cbiIOfmlUc

ボールペンなら、わたしは断然ジェットストリーーーーーーム派!!! ジェットストリーム0.5をこよなく愛してます pic.twitter.com/rpLQwEmGf0

◆ こだわりのデザインと使いやすさ

高級画材ブランドとして知られるカランダッシュのボールペンは、高級感があり、ビジネスシーンに最適です。

高級とはいえかしこまりすぎないカジュアル感が魅力で、プライベートでも使いやすいデザイン。気品はあるのに気軽に使いやすいことから多くのファンに愛されています。

喫茶店で書きもの。カランダッシュ 849ボールペン 青インク芯を、それまでの丸善軸からトロピカル軸に交換。 ノック部品だけは丸善版のままにする。 ボールペンを取り出す時に、青はこのMマークで識別するのが常となっているため。これがないと、一瞬えーと青はどれだっけ? となってしまう。 pic.twitter.com/mE0T4goeYq

スイスの老舗ブランド「カランダッシュ」のボールペン「849」は1969年の発売からずっと愛用者が絶えないロングセラーモデル耳障りな音がしないので、周囲をイライラさせることもなし buff.ly/2FUi4ox pic.twitter.com/p86MJCsLBw

◆ 一度使ったら虜になる使いやすさ!

新開発のMインキで紙以外にプラスチックや金属、ガラスにも書けます。すぐにこすったら取れてしまうなんてことにもなりません。黒以外にも色があるため数色持っていてもいいでしょう。

至ってシンプルなデザインですが、高機能。紙以外にもボールペンで書くことが多い人におすすめ。

何にでも書けるというパイロットのマルチボールがフィルム付箋やラッピングのOPP袋に文字を書く時にとっても使いやすいので気に入ってるのだけど近所には置いてなくて街に出たついでに大きな文具店で買ってきた。でも緑インクはやっぱり置いてなかった・゚・(ノД`)文具店楽しい住みつきたい… pic.twitter.com/bLwbj7k1z9

水性顔料ペンでありながら 紙はもちろん金属、ガラス、プラスチックに書けるPILOTマルチボール/¥100 非吸着面に書けるのはインクに含まれる水分が素早く蒸発するMインキというものを使っているから 水性ボールペンと油性ペンの良さを併せ持つまさにマルチな方です マステにぴったり pic.twitter.com/st4epGEkhx

フリクションは苦手です。 愛用はこれ、パイトッロのマルチボール。箱買いするほど好き。何がイイって、インクの出がすごいよくてしっかりバキって書けるし、水性ボールペンなのにプラスチックにも金属にもガラスにもかける。 うん素敵。 #PILOT #MultiBall pic.twitter.com/KlDoX8B2lB

◆ 便利すぎてビジネスマンの必需品

こちらはほとんど筆圧が必要ない筆ペンのようななめらかな描き味です。しかし、筆のように線の太さが変わることがないので使い易いです。

フリクションペンなので消せますし、ペンの運びも軽いので、さらっと自由な線が描けるため使っています。

60分の贅沢な時間。 思考のじかん。私の強い味方「canpasの無地ノート」「フリクション」「PILOTの名付けてセンシティブペン」これらに私は支えられて快適な仕事をしていけのだなと痛感。 #ビジネス #フリーランス #セパレート思考 pic.twitter.com/FAnxpqzqBE

ものすごくイライラする電話応対中に、フリクションでガリガリガリガリ落書きして、お尻側で消しながら猫にした。 まぁ、はなからやってみる気で描いてたけど、思ったほど上手くはいかない pic.twitter.com/LLEf0GLsr4

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