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【Instagram】痛いと思われているインスタ投稿10ケースVol.2

instagramはsnsとしてすっかり定着しましたが、痛い投稿もまだまだ多いようです。あなたは大丈夫?

更新日: 2019年05月17日

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この記事は私がまとめました

instagramはsnsとしてすっかり定着しましたが、痛い投稿もまだまだ多いようです。あなたは大丈夫?

Nothingnessさん

▲痛いインスタ【その1:インスタグラマー気取り】

表向き仲良くしているある女子のストーリーズは、自分がタレント気取りでカメラに向かって手を振ったり、ナレーターみたいな喋り方をしていて、痛々しいんです。
『みなさん、こんにちは~』から始まる友人A未のストーリーズは、誰に向かって語りかけているのか、本当に謎。

▲痛いインスタ【その2:欲しいものをアップ】

「クリスマスとか誕生日が近くなると自分の欲しいものをアップする女子っていない?知り合いの子なんて靴をアップしてて、サイズまで書いてあったよ…」

▲痛いインスタ【その3:映え用に食べ物購入】

私が原宿を歩いている時に、数人で集まって美味しそうなアイスを写真撮影していました。
おもむろにインスタグラム女子たちは歩き出して、近くに備え付けてあったゴミ箱に、まだ殆ど食べていないアイスを投げ入れたのです。

▲痛いインスタ【その4:「におわせ」投稿】

雑貨や購入品などの写真と見せかけておいて隅の方やわかりにくい場所にひっそりと婚約指輪や母子手帳など、アピールしたいものを忍ばせておくことです。

▲痛いインスタ【その5:バル】

店の方針だから頑張ってオススメしてるけど、写真ばかり撮って、みんな料理を味わってないので悲しいです

▲痛いインスタ【その6:インスタおばさん】

30代もしくは40代以降の女性ユーザーのことで、若い女性からみて「若作りしてる」「イイ年齢して自分アピール」などと判断されてしまうような投稿をする女性のことを指すようです。

▲痛いインスタ【その7:時短メイク】

人気のモデルや女優のコーデやメイク術なら「真似したい」と思う女性も多いでしょうが、友人のコーデやメイク術にはたいして興味がないという女性が多いものです。

▲痛いインスタ【その8:体温計】

体調が悪いことをアピールすれば、心配してもらえる、みんなからの反応がもらえると思っています。
見ている側からすれば、そんな写真を撮っている暇があるのなら安静に寝ていろと思ってしまいますⅤ

▲痛いインスタ【その9:BBAのアヒル口】

おっぱいと、ウィンクと、アヒル口でジムで自撮りする30後半のババア。しかも一人称名前ww
ジムにわざわざツケマツゲ、カラコン、さらにチビデブw

▲痛いインスタ【その10:汚い画像】

ビックリするほど粗い画像を投稿する人もいるらしい。「ガラケーで撮ってんの? みたいな人もたまにいるよね。

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