「遺体はエンバーミングが必要なのに、担当者は『プロではないので故人さまの処理はできません』の一点張り。処置用の綿花を置いて去ってしまい、遺体は傷んでしまった」(55歳・運輸)

出典激安葬儀でトラブル続出。新卒女子が泣いて「私には納棺できません!」 (2019年5月18日) - エキサイトニュース

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