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一体何があったんだ…吉田輝星等の日本ハムの選手が相次いでダウンしている!!

吉田輝星選手といえば、去年金足フィーバーで話題になった選手です。6月には一軍予定でしたが、なんと胃腸炎でダウンしたというのですから、とても残念です。しかも他の数人の選手も胃腸炎でダウンしたようで、日本ハムとしてはとても心配な話です。早く治ってほしいですね。

更新日: 2019年05月20日

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一軍登板が期待されている吉田輝星選手がダウンしたという

日本ハム・吉田輝が公式戦8試合目の登板となる17日のイースタン・DeNA戦(横須賀)に向けて、千葉・鎌ケ谷スタジアムでブルペン入り。変化球を交えて50球を投じた。

しかし待望の初勝利へは5回を投げきることが最低条件となるだけに、「試合の中で球数を減らしながらいければ」と省エネ投球を目標に掲げた。

一軍登板が期待されていたが…

日本ハムのドラフト1位・吉田輝星投手(18)=金足農=が18日、千葉県鎌ケ谷市内の病院で検査を受け、「ウイルス性胃腸炎」と診断されたことが分かった。

試合後に取材に応じた高橋広トレーナーが「まだ倦怠(けんたい)感があるので、それが抜け切ってからでないと動き始めることはできません」と現状を説明した。

昨夜発熱の症状があったが、今朝になり下がっていたという。食事も取り始めており、徐々に回復の方向に向かっているもようだ。

原因は胃腸炎で、他にも数人がダウンしているという

吉田はこの日、試合前練習には参加したものの、アップの段階で体調の異変を訴え、練習を中断。試合中に横須賀から鎌ケ谷の二軍施設へ向かった。

栗山監督は「何が理由なのか、はっきりさせないと。何かあるなら、チームとしては徹底して原因を排除しないといけない」と話した。

日本ハム栗山英樹監督(58)が、2軍で発生した“怪現象”の原因究明を強く求めた。

もし食中毒とかなら、日本ハムとしては洒落にならない

•胃腸炎の通常の原因は感染ですが、毒性物質や薬の摂取が原因となることもあります。

胃腸炎では、通常軽度から重度の下痢がみられ、食欲不振、吐き気、嘔吐、けいれん、腹部不快感を伴うことがあります。

•排便後や排泄物に触れた後にしっかり手を洗うこと、および加熱調理が不十分な食べものを避けることが感染を防ぐ最善の方法です。

腹部膨満感は一般的におなかが張って苦しくなる状態で、消化管にガスがたまったり、胃の運動機能が低下した際に起きる。

おなかのトラブルといえば、昨年のドラ1である清宮幸太郎(19)がキャンプ中に急性胃腸炎、3月には限局性腹膜炎になっている。

吉田は6月にも一軍デビューするとみられていただけに、2年続けてのドラ1の病気リタイアは避けたいところだが……。

様々な声が

内部被爆しているところに、さらに汚染度の高い食品を食べたのではないか? 福岡でも同じ物を食べた人々が頻繁に集団胃腸炎を起こす事態が続いている。北海道で起きても何ら不思議は無い。怪現象でも何でも無い。 日本ハム栗山監督「原因排除を」2軍選手次々ダウンの怪現象 nikkansports.com/baseball/news/…

18日、鎌ケ谷市内の病院でウイルス性の「胃腸炎」との診断 17日には発熱等で食事を取ることができなかったが、 「今日からちょっとずつではありますが(食事を)取って行くかたちです」 と高橋トレーナー 快方に向かっているようで良かった✨ #吉田輝星 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-…

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