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『ライオン・キング』から『トイ・ストーリー4』まで!夏公開のおすすめ「洋画」

2019年夏公開のおすすめ「洋画」映画5作品のまとめ。『トイ・ストーリー4』、『ワイルド・スピード スーパーコンボ』、『ライオン・キング』、『アラジン』、『X-MEN:ダーク・フェニックス』。

更新日: 2019年08月17日

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aku1215さん

◆『アラジン』(6月7日公開)

ガイ・リッチーが監督を務め、ディズニーの人気アニメーション『アラジン』を実写化。

青年アラジンと王女ジャスミンの身分違いの恋と、魔法のランプに関わる冒険が描かれる。

メナ・マスードがアラジン、『パワーレンジャー』などのナオミ・スコットがジャスミン、『メン・イン・ブラック』シリーズや『幸せのちから』などのウィル・スミスがランプの魔人を演じる。

◆『X-MEN:ダーク・フェニックス』(6月21日公開)

マーベルコミック原作の大ヒット作「X-MEN」シリーズの7作目で、原作コミックでも重要な作品として名高い「ダーク・フェニックス サーガ」を映画化。

前作でX-MENを勝利に導いたジーン・グレイのもう一つの人格が、思わぬ事態を引き起こす。

前作「X-MEN:アポカリプス」でジーン役に抜てきされたソフィー・ターナーが、今作でも再び同役を演じる。そのほか、プロフェッサーX役のジェームズ・マカボイ、マグニートー役のマイケル・ファスベンダー、ミスティーク役のジェニファー・ローレンスら、おなじみの豪華キャストが出演。

◆『トイ・ストーリー4』(7月12日公開)

おもちゃの世界を舞台に描くピクサー・アニメーションの大ヒットシリーズ「トイ・ストーリー」の第4作。

外の世界へ飛び出したオモチャのフォーキーとウッディたちの冒険を描く。

『インサイド・ヘッド』の脚本に参加したジョシュ・クーリーが監督を務め、吹替版のボイスキャストはウッディ役の唐沢寿明をはじめ、所ジョージ、日下由美、辻萬長らが続投する。

◆『ワイルド・スピード スーパーコンボ』(8月2日公開)

ヴィン・ディーゼル演じるスゴ腕ドライバー・ドミニクと仲間たちの物語を描くカーアクションシリーズ。

本作は、かつてはドミニク(ヴィン・ディーゼル)ファミリーを追い詰めたこともある、元FBI特別捜査官ルーク・ホブス(ドウェイン)と、元MI6エージェントの犯罪者デッカード・ショウ(ステイサム)を主人公に迎えたシリーズ初のスピンオフ。

犬猿の仲である2人が、人類の未来を脅かす遺伝子強化人間ブリクストンに立ち向かうさまを描く。

◆『ライオン・キング』(8月9日公開)

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