1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

PragerU 動画と和訳集 https://matome.naver.jp/odai/2155672840086146701 コチラもよろしく。

kirsnow050さん

田中 ユタカ (著)

盲目のドS美女が牌(パイ)でお仕置き!!
美少女コミック「初夜」&「初愛」で30万部以上を売り上げた著者が描く麻雀漫画!!

〝あげは〟と呼ばれる謎の美女は盲目にもかかわらず、自在に牌を操る。
華麗に宙を舞う蝶に引きつけられるように、彼女に群がる男たちが目にするものは!?

福本 伸行 (著) (2018/6/27)
覚えておけ!
アカギを殺していいのは、このわし…
鷲巣巌だけだ!!

連載27年!! アカギ完結!!
そして伝説は、「天」へ!!

木吉紗 (著), 小林立 (著) (2018/3/24)

大事な試合前のおまじない、ゆっくり、ふか~く深呼吸☆ 吸って、吐いてを繰り返し、海底、河底気をつける☆ 大人気コミック『咲-Saki-』ゆるふわ4コマ第⑦巻ですわ☆

小林立 (著) (2018/10/25)

終わる青春、継ぐ青春。それぞれの想いを未来へ紡ぐインターハイ5位決定戦も、ついに決着を迎える…! そして姉と妹の再会の場、決勝戦へと舞台を変える──!!

小林立 (著), めきめき (著) (2019/5/25)

大切な「友達」。大好きな「麻雀」。だからこそ、ちゃんとケジメをつけるため、思いの丈を慣れない筆に込めて…。園城寺怜、小学5年、一筆申し上げます──。

小林立 (著), 五十嵐あぐり (著) (2019/5/25)

白築慕は窮地の中で笑顔の行方を探した。大好きな麻雀で、大好きな友達、そして大好きな母にもう一度会うために…。羽ばたけ、舞い上がれ、終われない私の“青春”──。

阿佐田哲也 (著), 嶺岸信明 (著) (2019/4/1)

『麻雀放浪記2020』公開決定! 2019年4月5日(金)公開
雀聖と謳われた阿佐田哲也の傑作小説『麻雀放浪記』を、当代随一の麻雀劇画家の嶺岸信明が劇画化した第6巻。坊や哲は凄腕のバイニン・出目徳と組んで宿敵・ドサ健を倒す。大仕事を成し遂げた坊や哲は出目徳と袂を分かとうとするが……!?

さいふうめい (著), 星野泰視 (著), 星野 泰視 (イラスト)

哲也(てつや)に敗れたドサ健は新たな金を作り、再度勝負を挑む! 開始された第2ラウンド、ヒラ場と読んだドサ健に対し、哲也の一打は積み込み・サマ場!! サマかヒラか……どっちと読むかで勝負は決まる! 互いのすべてを懸けた勝負にいよいよ決着が!! 哲也伝説、万感のフィナーレ!

甲斐谷忍 (著)

歴代最強雀仙となった「M」こと瑞樹! 自分を思ってくれる人のために勝ちたい…。それは、順平と出会い、感情を取り戻しつつある瑞樹が初めて感じた勝利への渇望だった。そんな「M」にプロ麻雀界から挑戦状が叩きつけられる! 相手は、現役最強といわれるオッドアイの雀士・鬼崎 剣。「癖」を突けない圧倒的不利な状況で、順平が助けを求めたのは、なんと敵だったはずの「トーカン」で!? 激闘の完結編!

施川ユウキ (著)

森の中で麻雀卓を囲む4体のキャラクター達の麻雀や雑談を通したかけあいを描く。編集部の規制がゆるいためか下ネタや風刺は作者の他の作品と比べて若干多め。ダジャレも多い。掲載誌が麻雀専門の漫画雑誌ということで一応麻雀漫画として描かれるが、その作風は作者のテイストが濃い内容となっている。ギャグをみせることに主眼を置いてあり麻雀用語はすべてギャグ(ダジャレ)のネタとして使われる。

大和田秀樹 (著) (2019/2/1)

最強のDNAを持つ皇族系(!?)女子高校生・御門葩子(みかどはこ)。
突如、「麻雀」に目覚めた彼女は 空前絶後の麻雀の祭典“高校女子麻雀ワールドカップ”に出場する。
予選グループ初戦の相手、台湾を下し、次戦は開催国ロシア。1918年に17歳で銃殺されたとされるロシア帝国最後の皇女・アナスタシアが立ちはだかる! 果たしてグループリーグ突破はなるか――!!?
さらにその先の闘いには…都市伝説でもおなじみ、最強国アメリカ代表・ロックフェラーの末裔が待ち受ける!!!

志名坂高次 (著) (2019/1/18)

「負けたら奴隷になるってのはどうだ?」 氷のKの前に現れた絶対悪。日本政財界を支配する力を持つ「土曜会の記録」の所持権、そして人間の尊厳を賭けた竜凰位戦が始まる。だがKの初戦の相手は女雀士・アイの名をかたり出し…!?

志名坂高次 (著) (2017/5/15)

同じ時代に存在した2つの巨星の末路は!?
勝負の結果は命より重い、そして…。

若かりし日に敗れた男との再会を望み、その男の名で打ち続ける伝説の雀士・堂嶋。
彼の身体は致死率100%の寄生虫に蝕まれ重傷を負うも、
幾多の困難の元凶であった本家・堂嶋との特効薬を賭けた直接対決に辿り着く。
だが本家の残忍かつ卑劣な所業に、堂嶋にとって本家は憧れではなく、怨敵に。
堂嶋VS堂嶋、かつてない壮絶決戦。孤高なる獅子の戦いの行方は――。

志名坂高次 (著)
互いの“悪”が惹きつけ合う“悪道”の終着点―――。
悪と悪が交わり、命が巡る。
己の全てを賭けた勝負は鮮烈な業火で包み込まれる。
研ぎ澄まされた刃が刻み込むのは男が生きた証。
己が己であるための最後の戦い。

山根和俊 (著), 青山広美 (著)
(2019/5/1)

魔弾の照準と電撃の恐怖。
阿吽の呼吸の戦慄が卓上を駆ける!!

黄龍会壊滅へ向け四神域のうちの3つを制圧したバード。
片腕の動きを奪われながらも卓上に魔法をかけ続けるバードは、CHQから機密情報を隠し持つ線上で暗躍した狙撃兵との勝負を依頼される。
電気椅子による地獄の殺人麻雀。
恐怖が支配する卓上を彼女らの魔弾が襲いくる。

1