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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●Appleは、初の8コアCPUモデルの新型「MacBook Pro」発表

●新型「MacBook Pro」の特徴

・キーボードのスイッチ機構に”新素材”が使用

The Vergeによれば、新しいMacBook Proのキーボードのスイッチ機構に”新素材”が使用されているとのこと

キーの2度押しや、キーを押しそびれるのを防ぐ効果があるとされています。

CPU以外では、トラブル続きのバタフライ構造のキーボードの改良が行われた。タイピングの音がより抑えられている。

・15インチの上位モデルは、8コアCore i9プロセッサーを採用

アップルストアなどでは8コア2.4GHz(最大5.0GHz)のより高速なプロセッサーも選べるようになっている。

クアッドコアを搭載した従来モデルの最速仕様と比較して最大2倍、6コアモデルに対しては40%高速化するとしており、Macのノートブックとしては過去最速に

オプションでIntel Core i9(8コア2.4GHz、Turbo Boost使用時最大5.0GHz)が選択できる。

・メモリとストレージ(SSD)は、標準でそれぞれ16GBと256GB

【歴代最速モデル】MacBook Pro新モデル発表 8コアCore i9初採用 news.livedoor.com/article/detail… トラブル続きで不評だったバタフライキーボードは、新素材を採用した新世代となっているとのこと。 pic.twitter.com/rVdGlX8GAu

メモリとストレージ(SSD)は標準でそれぞれ16GBと256GBで、オプションで最大32GB/4TBまで選択できるのは2018年モデルと同様。

同社では、各ソフトウェアでの指標として、Logic Pro X内部で実行できるAlchemyプラグインの数が最大2倍、

Maya Arnold内部の処理速度が最大2倍、Photoshopで適用する複雑な編集やフィルタを最大75%、Xcodeを使用したコードのコンパイル作業を最大65%高速に実行できる

Final Cut Pro Xでの4Kマルチカムストリームを最大11本まで同時に編集可能という。なお、GPUなどに変更はない。

・さらに「True Toneディスプレイ」を引き続き採用

両サイズとも2018年モデルで新たに搭載した、色温度を自動調節する「True Toneディスプレイ」を引き続き採用。

さらに500ニトの輝度で、Appleの提唱する広色域な色空間「P3」をサポートするという。

・修理プロググラムは、無償修理を全ての搭載モデルに拡大

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