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西島秀俊は“折り紙”。変わった「恐怖症」を訴える有名人たち

ちょっと変わった恐怖症を訴える有名人たちについてご紹介します。

更新日: 2019年05月22日

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■恐怖症

恐怖症は正式には「限局性恐怖症(特定の恐怖症/単一恐怖)」といい、特別な対象や状況に対し不合理な恐怖感を抱いている状態をさします。

近年では更に拡大して、フォビアを「嫌悪」や「忌避」という意味で使うこともある

■西島秀俊は「折り紙」恐怖症

俳優の西島秀俊(48歳)が、5月21日に放送されたバラエティ番組「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)に出演。“折り紙”恐怖症であることを告白

幼稚園のとき「折り紙を折る授業があって。みんな折れるのに全然わからなくて。一人だけ折れなくて。居残りで折ったってのがすごい覚えてます」と、トラウマになってしまった

■木嶋真優は「イケメン恐怖症」

木嶋は“イケメン恐怖症”だと告白。「イケメンの瞳に自分が映ることが、おこがましい気持ちになる」

女性の中にはイケメンがいるとものすごく浮き足立ってしまう人と、イケメンをみると逃げてしまいたくなる人がいます。

ぶさいくな人とならしゃべれるのに イケメンを目の前にすると緊張してしゃべれない

面食いなくせに、 イケメン恐怖症の人いるかな~ いざアポで目の前にすると怖い… ( ̄▽ ̄;)

イケメン恐怖症はマジでわかりみ〜〜〜〜〜〜目合わせたくないよね分かる〜〜〜〜

イケメン恐怖症 瞳に映っちゃダメっていうのなんかわかる… イケメンだけじゃなく誰の瞳にも映っちゃダメな存在って思う時があるんだよね #世界仰天ニュース

イケメン恐怖症めちゃくちゃわかる、男に限らずだけど整った顔の人とリアルで会うと自分の見た目がクソ恥ずかしくなって目も合わせられないし話せない・・・

■今井華は「バイブス恐怖症」

『テラスハウス』への出演をきっかけに今井は、「バイブス」という印象的なフレーズを使うギャルタレントとして脚光を浴び、一気にブレイク

かつて今井が多用していた「バイブス」というフレーズは2013年のギャル流行語大賞を受賞し、ギャル界のカリスマ的存在に。

今井は、昨年はたった3本しかテレビ番組に出演していないが、それは今井が流行らせた「バイブス」という言葉を聞くだけで身体が拒絶反応を起こす“バイブス恐怖症”に自らかかってしまった

■平野紫耀は「集合体恐怖症」

「集合体恐怖症」という平野に、櫻井翔が「コンサートどうしてるの?」と質問を。平野は「ボケ~っとみるとウワァーっとなるので、ちゃんと1人ずつピンポイントで見るようにしている」

世界中で広がりを見せ、6人に1人もの人が、集合体恐怖症である可能性まで出てきました。これは、高所恐怖症よりも高い

これは「多数のものが密集しているもの」に対して恐怖を感じることです。例えば、穴がたくさん開いている蜂の巣や、蓮の花托などがあります。

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