1. まとめトップ

インドネシア 反中国の大暴動発生

現職ジョコ大統領(57)の再選が決まった。プラボウォ氏は、「選挙に不正があった」と結果を拒む意向。日本のマスコミがほとんど報道していない不思議(中国に都合悪いことを報道しない!マスコミの勝手な判断)

更新日: 2019年06月04日

2 お気に入り 5384 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

trauma2896さん

インドネシアは何千もの火山島からなる東南アジアの国で、異なる言語を話す数百もの民族から構成されています。ビーチや火山に加え、コモド オオトカゲ、ゾウ、オランウータン、トラが生息するジャングルでも知られています。ジャワ島には、活気に満ちた広大な首都ジャカルタや、ガムラン音楽と伝統的な人形劇で知られるジョグジャカルタの街があります。

就任式は10月20日。憲法規定で3選できないため、ジョコ氏は2024年まで

ジョコ・ウィドド(インドネシア語: Ir. H. Joko Widodo、1961年6月21日 - )は、インドネシアの政治家。第7代大統領。スラカルタ市長、ジャカルタ特別州知事を歴任。闘争民主党(PDI-P)に所属。通称ジョコウィ。
インドネシア選挙管理委員会は21日、4月の大統領選の集計結果を発表し、現職ジョコ大統領(57)の再選が決まった。ジョコ氏の得票率は55・5%で、一騎打ちした元陸軍幹部の野党党首プラボウォ氏(67)の44・5%を上回った。

プラボウォ・スビアント・ジョヨハディクスモ(Prabowo Subianto Djojohadikoesoemo, 1951年10月7日 - )は、インドネシアの軍人、政治家。インドネシア国軍では中将を務め、スハルトを義父に持つ。2014年インドネシア大統領選挙に出馬したが、接戦の末にジョコ・ウィドドに敗れた。

「ここで死にたいか?」 都心、23日未明も衝突 警官暴徒化、記者殴る

「バチン、バチン」、警察隊が捕らえた「暴徒」のシャツを脱がせ、囲んで棒で何度も殴りつける。耳をつんざくような打撃音が止んだとき、捕らえられた男性は頭から血を流し、道路にぐったりと横たわっていた。現場の写真を撮影した記者もまた警官に囲まれ、棒で殴られた後、「ここで死にたいか?」と怒声を浴びせられた。中央ジャカルタの総選挙監督庁とサリナデパートの周辺で22日深夜から翌未明、大統領選の結果発表をめぐる抗議デモ参加者と治安部隊の衝突を追った。  

 午後11時半ごろ、サリナデパート脇のワヒッドワシム通りに陣取るデモ隊と、タムリン通りに陣取る警官隊とが相対し、放水や催涙弾と、石、打ち上げ花火の応酬を繰り広げた。サリナデパート横のマクドナルドの窓が割れ、オートバイから火の手が上がる。ジャカルタ中心部の景色は平時から一転した。
 午後11時40分ごろ、警察の別働隊がサリナデパート敷地内を通り、側面からデモ隊に突撃を仕掛けた。呼応するように本隊も前進し、デモ隊を東に押し込む。道路脇の建物の中にいたデモ参加者が逃げ場を失い、捕らえられた。
 捕らえられたデモ参加者の男性は警官に連れられ、上半身裸で両手を上げながら道路に出てきた。警官に囲まれ、膝をついて座らされる。直後、警官が長さ1メートルほどの棒で背中に一撃。せきを切ったように他の警官も棒で男性を殴り始める。2分ほど殴打が続けられた後、警官の一人が止めた。道路脇にぐったりと横たわった男性の上には、隠すように警官隊の盾が載せられた。
 最初に襲い掛かった警官はまだ殴り足りないのか、近くにあったオートバイに棒をたたきつける。
 その後複数の男性が同様に囲まれ、殴打された。うち一人は頭から激しく血を流しているのが見えた。「拘束され無抵抗の男性にやりすぎではないのか」。そう思った記者が数回シャッターを切ると、「写真を撮るな!」と、血のついた白いポロシャツを着た男がこちらに向かってきた。
 国家警察所属と語るこの男は、写真を消去するよう言ってきた。拒否して押し問答を続けているうちに、周りを男の仲間に囲まれた。血走った目をした白髪混じりの男に「ここで死にたいか?」と怒声を浴びせられた。直後、突然後頭部を棒で殴られ、ひるんだ隙に男たちがカメラを奪いにきた。カメラを必死に抱えると「こいつ中国人か韓国人だ。やめとけ」という声が聞こえ、攻撃は止んだ。
 リーダー格とみられる長身の男は記者に写真の削除を改めて迫ってきた。止むを得ず、写真の一部を削除、その場から立ち去った。外国人であることを理由に攻撃が止まっていなかったらどうなっていたのか、想像すると身震いする。地元メディアの記者は写真を撮らず、距離を保って「制圧」の現場を見つめていた。(大野航太郎、写真も)

じゃかるた新聞
https://www.jakartashimbun.com/free/detail/47798.html

インドネシアで反中国の大暴動(再掲) 5月21日、現政権ジョコ・ウィドド大統領が再選した選挙が不正だとして暴動が生じた。中国共産党の支援を受けるウィドドは、インターネットを一斉に遮断。手口がベネズエラと同じ。 そしてこれを日本メディアは一切報じない。 pic.twitter.com/W466nLhlbc

ダンボールで箱を作ることを決めた段階で不正しまくりの予感

・インドネシアでは、投票権を持つ有権者が2億人
・インドネシアは東西に広い(5000km)のと、島が2万近くある
・ジュラルミン製の投票箱が足りず、ダンボールで箱を5万個ほど作った
・この際だからってことで地方選挙と国政選挙を重ねた
・日本の選挙費用の4倍以上の3000億円かかった

ちょっと想像つかんことになっていた模様

インドネシア大統領選挙の結果を不満とする人々の暴動が首都ジャカルタから各地に飛び火している。裏であやつる勢力がいると思う。一番の懸念は、インドネシア華人への襲撃。スハルト政権が崩壊する時の暴動では多くの華人が犠牲になった。あの惨劇が再現されないことを願う。bit.ly/2HMdzPr

インドネシア、大統領選後の混乱でSNS規制へ 動画と写真の投稿を禁止

インドネシアで、反中国の大暴動 5月21日、一帯一路を進める現政権ウィドド大統領が再選した選挙が不正だとして、大暴動が生じた。中国共産党の支援を受けるウィドドは、インターネットを一斉に遮断。手口がベネズエラと同じ。 そして日本メディアは一切報じない pic.twitter.com/ADRq6CPa3b

米国報道 中国共産党支援のジョコ・ウィドド大統領が再選し、インドネシア全土で暴動が発生。6人が死亡、数百人が重傷を負った。 今後より多くの暴力が予想され、一部の地域ではソーシャルメディアがセキュリティ対策としてブロックされています。 手口がベネズエラ! pic.twitter.com/Id9KPUz8lG

インドネシアのジョコ・ウィドドと、習近平。 中国共産党の一帯一路プロジェクトをいくつも受け入れ、汚職がいっぱい!!そして暴動に発展。 害虫に蝕まれた日本メディアは、一切報じません。 日本のテレビでNHK等を見てるとバカになります。 pic.twitter.com/Zigf2VDeMv

中国共産党は都合のよい独裁者を支援し何十万台も監視カメラを輸出して、国民監視システムを独裁者へ提供。これに中国企業ファーウェイもZTE も絡む。 海外では以前から報じられているが、NHK等日本メディアは一切報じない。(ベネズエラの独裁者マドゥロと中国共産党の報道) pic.twitter.com/VwOXfvqBGx

1