1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

この記事は私がまとめました

senegirlsさん

いま「シティポップ」に世界が注目

シティポップとは70年代後半から80年代に生まれた、その名の通り都会的で洗練されたポップな音楽のこと。

2010年代前半頃から日本で「シティポップ」が注目を浴びる様になりましたが、海外でも少し前から話題になっている様です。

シティポップと呼ばれる音楽の誕生には諸説あるが、一般的にはシュガー・ベイブが元祖と言われることが多い。

キャラメル・ママは、ユーミンの夫となる松任谷正隆(キーボード)の他、鈴木茂(ギター)、細野晴臣(ベース)、林立夫(ドラムス)といったメンバーで構成された音楽ユニットで、彼らが日本のシティポップ・サウンドを完成させたと言っても過言ではない。

いま海外の音楽通が熱狂していて・・・

YouTubeを情報源とした海外のDJ達によって、近年80年代シティポップは未知の宝の山として掘られ、広まりつつある。

「日本人アーティストのレコードしか扱っていないのですが、今や全体の3割ほどが外国からのお客さまという日もあります」

シティポップが海外の方に人気だとか!いいねぇ

最近シティポップっていうジャンルが海外でもの凄い人気みたいなんだけど、なんでここまでウケたんだろう。ンフ。

海外の人に70年代あたりの日本のPOP(シティポップというらしい)が人気なのか。NEWS23

特に竹内まりやの人気が凄まじく・・・

現在は著作権侵害のため削除されているが、当時2400万回以上の再生回数を叩き出し、再投稿された現在も660万再生を突破

プロデューサーはもちろん、山下達郎。一聴してそれとわかるギターも山下によるもの。

「この楽曲を聴いて80、90年代の日本に行きたかったなと思います」「曲は最高だし、彼女は可愛いすぎるし、泣いてしまう。人生で1番素敵な8分間だ」「神よ、恋に落ちてしまった」「うっかりこれをクリックして、超幸せ」

なんで今海外で竹内まりやが流行ってのがほんとにわからない詳しい人教えてくれー

海外の人が竹内まりやのプラスチックラブ好きすぎる現象はなんだ

再評価の流れを加速させたのが・・・

「プラスティック・ラブ」がスポットライトを浴びるようになった理由は複数あるが、もっとも大きな理由はYouTubeでの拡散だろう。

「プラスティック・ラブ」に寄せられたコメントは、YouTubeというテクノロジーがあって成立した出来事です。

1 2 3