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デリカ:D5顔のトラック!? 三菱の新型ピックアップトラック「トライトン/L200」がカッコいい!

三菱自動車のピックアップトラック「トライトン/L200」についてまとめました。

更新日: 2019年06月06日

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NATESIさん

MITSUBISHI 新型トライトン/L200を世界初公開

1トンピックアップトラック『L200』(欧州仕様)の2020年モデルを欧州初披露

三菱自動車の欧州部門は6月4日、新型『L200』(Mitsubishi L200)の「チャレンジャー」の受注を開始した、と発表した。

MITSUBISHI トライトンとは

トライトンは、三菱自動車工業が製造・販売するピックアップトラック(SUT)である。

世界戦略車として位置付けられており、タイで生産が行われて、ほぼ全世界(北米などを除く)に輸出される。日本においては2006年9月から2011年8月の間輸入販売されていた。

シャーシには、新開発のラダーフレームを採用している。ボディは、クラブキャブ・シングルキャブ・ダブルキャブの3種類を用意。

また、現在販売されているパジェロスポーツのベースとなっている。

販売当初はアウトランダー初代(2005年 - 2012年)と同じようなフェイスでしたが、カスタム次第で下のようにワイルドに!

初代カスタムギャラリー

2代目(2014年-)

従来の走行性はそのままに、乗用車並みの快適性も追求。エンジンは高い信頼性を誇る2.5Lディーゼルターボエンジンと2.4Lガソリンエンジンの他、2.4Lのクリーンディーゼルも追加された。

2代目はeスポーツコンセプトも発表されました。

三菱自動車の欧州部門は3月22日、4月に英国バーミンガムで開幕する商用車ショーにおいて、新型『L200』(Mitsubishi L200)のワンオフモデルを初公開すると発表した。

新型 DBUT! (2020年-)

新型L200では、内外装ともに技術に裏付けられた真のタフさを体現するために、「Rock Solid」というコンセプトを掲げ、デザインを一新した。フロントフェイスは、新世代のダイナミックシールドデザインコンセプトを採用する。

先進運転支援システム(ADAS)では、前方車両だけでなく歩行者の検知も可能とした衝突被害軽減ブレーキシステムの「FCM」、ドアミラー表示や警告音で車線変更時に起こりやすい接触事故を回避する後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)の「BSW/LCA」を採用する。

新型トライトン カスタムギャラリー

MITSUBISHI TRITON / L200 ABSOLUTE is the
ICONIC Model that takes the TRITON / L200
Concept to the extreme.

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