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ランエボが復活!? 三菱の新型ミラージュの予想CGまとめ

三菱自動車のコンパクトカー「MIRAGE(ミラージュ)」のモデルチェンジ情報/予想CGをまとめていきます。

更新日: 2019年06月01日

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NATESIさん

三菱・ミラージュとは

ミラージュ(MIRAGE)は、三菱自動車工業が1978年3月から2002年8月まで製造・販売していた小型乗用車、および2012年4月からタイで生産・販売しているコンパクトカー

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ミラージュの歴史

直線を基調としたシンプルでクリーンで(当時としては)日本車離れしたスタイリッシュなボディスタイルも特徴の一つである。このデザインは「青いリンゴ」のイメージから発想されたものと言われ、その黄緑色は黄色などとともにイメージカラーの一つでもあった。

1983年10月にフルモデルチェンジした2代目は、「元気なカジュアルビークル」を基本テーマに、初代『ミラージュ』の先進的デザインをさらに発展させ、卵の形から発想された角がなくなめらかなフォルムとすることで、より個性的かつ優れた空力特性、大きなガラスエリアによる良好な視界など実用性を向上させた。

発表当時のキャッチフレーズは『社交性動物 ミラージュ変新』。バブル景気の中で登場した3代目は同時期に登場したギャランを小さくしたデザインとなり、丸みを帯びたスタイルとなった。

曲線のデザインになる。ボディタイプは今まで通り3ドアハッチバックと4ドアセダンの2種類であるが、ランサーと同じプラットフォームでありながらフロントマスクやセダンの6ライトウィンドウ採用などランサーとの差別化が図られている。

5代目はキープコンセプト。特にハッチバックとアスティは先代のイメージが強く残っているが更にハッチバックは独特のフォルムにもなっている。

世界戦略車のコンパクトカーとして10年ぶりに復活。日本国内においては当時Cセグメントにあった先代ミラージュより2つ下の車格(Aセグメント)に当たる。

モデルチェンジ情報/予想CG

三菱での欧州Aセグメントモデルであるミラージュ5ドアハッチバック。このミラージュが、6年を経過し新型となる情報がはいってきました 。次期モデルでは、日産とルノーが共同開発したプラットフォームを採用し、ジュークの次期型と共有するとの声も上がってきている模様です。

三菱のコンパクトカー『ミラージュ』のフルモデルチェンジ情報をご紹介します。

新型ミラージュはデザインの刷新、ボディの大型化、ダウンサイジングターボの採用など大幅リニューアル。

それぞれ詳しくご紹介するとともに、最新予想CGも掲載しています!

日本のコンパクトカーや軽自動車が人気となり上位を占めるなら、次のフルモデルチェンジで、華々しく登場したいと画策しているモデルがあります。

コンパクトカーのスポーツモデルは本来、日産も三菱も「お家芸」といえるほど得意だった。ぜひとも「コルトラリーアート」のようなモデルを開発してもらいたい

三菱のBセグメントサブコンパクトカーとしてラインナップされている「ミラージュ(Mirage)」の新型が、2019年末にデビューする可能性が高いとのこと。

みんなの声

三菱のスポーツカーあんまみたことない エクリプス、GTO、ミラージュ、どれも好きなんだけどな

@you_nagatsuki うちの伯父はずっとミラージュ系列乗り継いでた生粋の三菱党じゃった…

三菱はランサーエボリューションRSとミラージュRSを人類が滅亡するまで生産し続けて

三菱 アトラージュ/ミラージュG4 ミラージュの4ドア仕様。横から見るとややアンバランスだが、顔はミラージュよりかはハンサム。エンジンは1.2Lのみで5MTとCVTを用意。実はダッジにもOEM供給されている。 pic.twitter.com/BtzDZUwiIB

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