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senegirlsさん

6月も高温に要注意

高温のピークは、5日です。九州から北陸、関東では、最高気温が30度以上の真夏日が続出するでしょう。

気象庁は警戒情報を発表

この蒸し暑さは「長く続く」のもポイントです。気象庁は関東甲信地方に「高温に関する異常天候早期警戒情報」を発表しています。

関東から九州では、晴れれば最高気温が30度を超える所がありそうです。暑さ対策を万全にしてお過ごしください。

平年ですと、6月1週目の最高気温は25度くらいですが、今年は28度前後の日が多く、30度くらいまで上がる日もありそうです。

6月も暑いのかー 7月8月いったいどこまで暑くなるんですかねぇ

天達さんが、6月は真夏日の気温のまま梅雨入りしそうなので、ゲリラ豪雨と竜巻に注意してと言ってる…

気になるのは梅雨の情報

関東や東海、北陸と、近畿から九州の日本海側では前線の影響を受けにくく、平年に比べて曇りや雨の日が少ないでしょう。梅雨入りは平年より遅れる可能性もあり、梅雨入りしても傘が必要な日は少なくなりそうです。

雨の金曜日。 今年の梅雨は雨が少ないらしい。 降るときはしっかり降って欲しい

関東甲信がどのタイミングで梅雨入りするかはこれからやけど、6月中は雨の少ない梅雨になりそうです。

関東甲信や東海の梅雨入りの平年は6月8日ごろですが、前線は九州南部から奄美付近に停滞するとみられます。

梅雨前線の北上が遅れ、暖かく湿った空気が流れ込みやすい九州や北陸、東北では梅雨明けが遅れる可能性がある。

中国・四国、近畿、東海から関東甲信地方では、平年並みの長さが予想されるが、全国的に短かった昨シーズンに比べると、関東甲信で約3週間、そのほかの地方では1週間前後長くなる見通し。

今年の夏はエルニーニョ現象が発生する可能性が高いという

世界気象機関(WMO)は27日、「今年の夏にエルニーニョ現象が発生する確率は60〜65%だ」という見通しを発表した。

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