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etetechiroさん

ヴォーカルのAaron Bruno率いるバンド、AWOLNATION(エイウォルネイション)。Red Bull Recordsから出ている。Sailという曲https://www.youtube.com/watch?v=tgIqecROs5Mがヒットし、youtubeでは1億回再生されたりしている。(けど日本では無名。)

フランスの音楽家クレマン・バザン。souncloudでもフォロワーは3000人くらいと少ない。ウィイレよく見つけたな(笑)https://soundcloud.com/clembaz

稀代のイタリア人トラックメイカー。たまに来日している模様。

クラップ!クラップ!のトレードマークというべき民族音楽のサンプリングを駆使しまくった秘境感満点のトロピカル・ベース・サウンドはさらに完成度を高め、アートワークさながらの夜空をイメージさせる心地よいアンビエンスが大幅増。

UKブライトンを拠点に活動する3人組オルタナロック・バンド

このバンドが何であるのかを変化させ把握しなければならなかった。私たちはただただ書いた。 「Dead Dreamers」はそれが反映されている。世界と一緒に悪魔を追い払い、これまでで最高の曲を書いた - Matt Marcantonio

ビースティ・ボーイズのマイク・Dはじめ各メディアが注目する、ウェールズ/カーディフ出身のロックバンド 。カーディフ出身のデイヴィー・ニューイントンによるプロジェクト。

90sへのオマージュをベースにレフトフィールド~インディR&Bの潮流を仕掛け、Björk(ビョーク)、Solange(ソランジュ)、The xx、Gorillaz(ゴリラズ)が賞賛するKelela

ザンビア生まれ、ボツワナ育ち、シドニー在住の注目のシンガソングライター。Kendrick Lamar、Thundercat、Hiatus Kaiyote、JOEY BADA$$のツアー・サポートも務めるブレイク必至のMC

ブライトンのオルタナポップデュオ。日本では無名ぽい。

フジロックにも出演した男気溢れる骨太な、UKレディング出身のロックバンド

ザ・ゴー!チームはブライトンのメロディ・メイカー、Ian Parton(イアン・パートン)ひとりのバンドである。しかし、そのメンバーシップは排他的ではない。DeerhoofからChuck D、そして無名のサウンドクラウドのシンガーまでもが、今までにThe Go! Teamのチームの一員となった。

モロッコ系英国ミュージシャン。卓球もかなりプロレベルらしい。 Kaytranadaや Wookieのアルバムにも参加。

イーストロンドンの若手ラッパー/プロデューサー

2015年1月に発表したEP『BeFor Our Time』が、Soulection所属のドイツのプロデューサー、アイムノーバディ(IAMNOBODI)の参加もあって、その再生回数は350万回を超えるなど注目を集めた22歳の新鋭。Soulection勢とのコラボレーションも続き、今年11月にはチャンス・ザ・ラッパー(Chance the Rapper)の欧州ツアーに同行

コンゴ/キンシャサ出身パリ拠点の Faty Sy Savenet, Nicolas Dacunhaによるアフロパンクデュオ

2000万近い再生数。アメリカ、ニューヨーク州のロックバンド。サム・ハリス(ボーカル)、ケイシー・ハリスの兄弟がいる。

2015年に1枚目のアルバム『VHS』をリリースすると、ビルボード・チャート7位を記録[2]。2016年のビルボード・ミュージック・アワード2016では「トップ・ロック・アーティスト賞」と「トップ・ロック・ソング賞」にノミネート

キルマはアイスランドレイキャビクの出身とのこと

カリフォルニア州ロサンゼルス拠点のクリエイティブ・コレクティヴ

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